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光と闇、刹那の交わり

「いらっしゃいませ!」

 張りのある元気のいい大きな声が室内に響く。今は昼時、店内にあるテーブルは既に客でいっぱいになっており、総勢三名で注文を取り、料理を作り、お客の元へ運びと急がしそうに動き回っていた。

「はい、野菜スープと焼き上がったパンの詰め合わせ。二人とも運んで行って」

 厨房からは主に料理を担当しているグリンがホールを駆け回るアルとイオに声をかけて料理を差し出す。

「はい、わかりました!」

「ミートパイが新しく入ったので、調理の方お願いします。後で手伝いにくるんで」

 アルとイオがそれぞれ注文の入った料理を手に取り、客の元へと運んで行く。今では店で出す料理のほとんどを作れるようになったイオはホールと厨房を交互に移動し、それぞれの作業をこなしていく。そして、残ったアルは主にホールで客の相手をしているのだった。
 元々、客相手の昼食のサービスは気まぐれでやっていたグリンの宿屋であったが、今となってはそれはこの下町で一、ニを争う人々の昼食場として使われていた。きっかけはフィードがログを撃退したことにより、人々がこの店に足を運ぶようになった事だ。しかし、それからはアルとイオの切磋琢磨する姿を見てファンとなった人々が何度もこの店へ通うようになってくれたのだ。それは、アルがフィードについて行って旅をしていた間でもあり、イオとグリンだけしかいないこの店でも常連となったお客さんは利用してくれていた。
 おかげで昼食時の利用だけではなく客室もほぼ毎日満室。商売繁盛とはまさにこのことであった。
 ただ、ここ最近常連を含め、イオやグリンが心配していたことが一つだけあった。そう、それは旅から帰って来たアルとフィードのことだった。
 以前にもトリアへと二人が向かい、帰って来た時にはフィードの様子がおかしくなった事はあった。皆、口には出さなかった町の人々は彼に何かがあったのだろうと内心心配していたのだ。だが、そんな彼の傍に寄り添うようにして支えるアルの姿を見て、どこか安心していた。彼女が傍にいるのなら大丈夫だろうと。事実、後になってフィードは元気を取り戻したからだ。
 だが、今回は違った。この町に帰って来てすぐにフィードがフラムへとむかってしまったため、このことに気がついたのはグリンとイオしかいなかったが、明らかにフィードとアルの関係は以前と変わっているように見えたのだ。これまで、フィードがアルを置いて旅に出る事は何度かあったが、端から見てもわかるほど二人の間には距離ができていた。まるで、見えない壁が二人前に立って近づくのを許さないとでもいうかのように。
 アル自身もその事に気がついているのか、フィードが旅立ってからしばらくは気を落とし、仕事にも身が入っていなかった。その証拠に仕事中に何度もミスを起こしていた。
 だが、不思議な事に数日前からそんなアルに笑顔が戻り始めたのだ。仕事はきちんとしているし、明るさも取り戻している。普通に考えればいい事なのだが、あまりにも突然元気を取り戻しているためイオとグリンの二人は疑問に思っていた。しかも、さりげなくグリンが元気になった理由を聞いたのだがアルは何でも無いと否定して答えようとしなかったのだ。
 結局、二人はアルが明るさを取り戻した理由を知ることなく、ここ数日を過ごしている。

「……やっぱり気になる。少しキツく当たりすぎたと思ってたのに、帰って来たら急に元気になっているんだもん。一体あの日になにがあったのかしら」

 料理を出し終わり、グリンの手伝いをするために厨房の中に入ったイオはホールにて空いているお皿を下げているアルの後ろ姿をジッと見つめながら小さく呟いた。
 少し前、あまりにも気の抜け、情けない姿を見せているアルに苛立っていた彼女はつい、キツい言葉を投げかけて彼女を叱咤した事があった。そして、休憩という名目で頭を冷やす時間を与えられたアルは店を出て外を出歩いていた。
 顔を合わせれば口喧嘩ばかりしている二人だが、イオ自身はそんな関係はあまり悪くないと思っていた。アルがどう思っているかは別として、彼女はそんな関係をむしろ気に入っているといってもよかった。
 だからこそ、帰って来たアルが全く張り合いのない腑抜けに成り下がり、溜め息ばかり吐いている姿を見て彼女は苛立を募らせた。いつものお前を見せろ、もっと強気な態度で言い返してこいと。だが、いくら自分が煽ったところでアルの反応は小さいままだった。
 そんな彼女が、叱咤して店を出て、帰って来たら元気になっていたのだ。今までのように……。

「——さん。イオさん!」

 自分の名を強く呼ぶ声を聞いてイオはハッとする。気がつけばカウンター越しにこちらを見つめる赤い二つの眼があった。

「あ……。ごめん、なに?」

「追加の注文が入りました。調理の方お願いしますね」

「うん、わかった」

 考え事に気を取られすぎていたことに気がつき、イオは気合いを入れ直すために頬を両手でパチンと叩いた。そして、この怒濤の昼時注文を乗り切るために再度集中する。

「よし、頑張るぞ〜」

 そうして、店員三人力を合わせて大勢の客をさばいていくのだった。


 激務の昼時の仕事をどうにか乗り切り、イオ達はもうへとへとになっていた。一日だけならともかく、こうも毎日客が来るのでは体力がいくらあっても持たない。実際グリンなどはここ数日の客の入りを見て、「一度昼食のサービスをするの止めようかしら」と愚痴をこぼす有様だ。
 にもかかわらず、三人のうちただ一人、アルだけは仕事を終えると疲れた表情を見せるのではなく、楽しそうな事がこれから待っていると言わんばかりにわくわくとした表情を見せ、一足先にエプロンを脱ぎ、出かける準備をしていた。

「グリンさん、今から私でかけてきますね」

「わかったよ。あんまり遅くならないようにしなさいね」

「はい! 夜までには帰ってきます」

 それだけを告げると元気よく店の外に向かって駆け出した。

「……」

 それを見て、イオはどこかもやもやとした気持ちが胸の中に生まれるのを感じた。これまではアルがどこかにでかけてもさして気にならず、好きなように行動していればいいと思っていたが、今回の一件だけはどうしても気になった。

「あの、グリンさん」

 アルと違い、グリンの店の従業員として働いているイオはそう簡単に店を開けるわけにはいかないと思っていた。なぜなら、アルに続いてイオまで店を抜けてしまえばここに残るのはグリン一人。そうなれば、全ての仕事を彼女一人でこなさなくならなくなってしまう。さすがに、それをするのは罪悪感が湧いた。自分のように過去に過ちを犯した人間を雇ってもらっているだけでも感謝しきれないのに、グリンはイオに対してまるで娘のようにこれまで接してくれてきたからだ。そのため、イオはグリンの支えになろうと、これまで必死に彼女の仕事を手伝って来た。それなのに、自分の我が侭で店を開けるのはどうも気が引けたのだ。
 だが、そんなイオの心情を読み取ったのはグリンは微笑を浮かべ、

「いいよ、アルちゃんの事が気になるんでしょ。私もなにをしているか少し心配だから様子を見に行ってあげて。イオちゃんはアルちゃんに対して少し厳しい態度を取る事もあるけれど、気にかけてくれているのは知っているからね」

「べつに気にかけているわけじゃないんですが……。まあ、あの子が働けなくなったら今以上にお店が大変になるので」

「はいはい、わかったから。ほら、早くいかないと追いつけなくなっちゃうよ」

「すいません、ありがとうございます!」

 快く自分を送り出してくれるグリンにお礼を告げると、イオは身につけていたエプロンを脱ぎ、外へ出たアルの後を追うのだった。
 そんな二人を見送り、一人残されたグリンはそっと呟く。

「やれやれ。若い子達は元気ね〜」


 店を出たアルは行き交う人混みを掻き分け、目的地の噴水広場へと向かっていた。そこではここ数日ずっと顔を合わせている約束の人物が待っている。
 噴水広場の前に着き、キョロキョロと周りを見渡す。そして広場の隅、花壇の植えられている場所にぽつりと佇む一人の少女の姿を見つけ、笑顔を見せながらアルは少女に向かって走って行く。

「イヴちゃん!」

 待ち人の名前を口に出すと、少女は一瞬ビクリと身体を震わせ挙動不審におろおろとしていた。だが、自分に近づいて来るアルの姿を見つけるとホッとした表情を見せた。

「こんにちは……アルさん」

「はい、こんにちは!」

 イヴの横に辿り着いたアルは息をゼーゼーと切らしながらも楽しそうな様子だった。そんな彼女を見て、イヴもまたつられるように笑顔を浮かべる。

「お仕事終わったんですか?」

「はい、終わりました! イヴちゃんは今までなにしていたんですか?」

「わたしは、特になにも……。あ、でも“みんな”と連絡を取り合ってました」

「あ、例のイヴさんのご家族さんですね」

「はい、そうです。血の繋がった本当の家族じゃないんですけど、わたしにとってはとっても大事な家族です。ただ、この間お兄ちゃんの一人が怪我しちゃって最近までずっと手当をしてました。
 ただ、ようやく状態が落ち着いたのでこうして町を歩けるんですけれども」

「そうだったんですか、お兄さんの具合がよくなってよかったですね」

「はい、本当に……。お兄ちゃんはわたしにいつも厳しくって邪魔者扱いするんですけれども、大事な時には助けてくれるんで大好きなんです。だから、怪我をしたときもしかしたら死んじゃうんじゃないかもしれないと思って、怒られるってわかったんですけれど、手を出しちゃって……。
 案の定後で怒られたんですけど、それでも最後にはお礼を言ってくれたんです。わたしはそれが嬉しくって、助けられてよかったなって思いました」

「ふふふ、お兄さんってなんだかすごく不器用な感じのする人ですね。でも、いいですね。イヴさんにそんなに想ってもらえるなんてお兄さんは幸せ者ですね」

「いえ、そんな……」

 他愛無いお互いの近況報告をする二人。初めてあった時に比べて二人の間の距離はほとんどなくなり、話は格段に弾んでいた。
 こうして毎日顔を合わせ、話をしていてわかったことだがイヴは結構な人見知りをする。それは少し前までのアルと同じで、年も近いからこそアルは妙な親近感を抱いていた。これまで周りにいた人々は誰もがアルよりも年が上の人ばかりで、一番年の近いイオでさえもアルよりも少し上なのだ。だからこそ、イヴというアルにとって初めて年下の知人ができたことは彼女にとってとても貴重な体験だった。
 なにしろ、自分の方がお姉さんなのだ。これまでは相談に乗ってもらったりしている側だったアルがイヴの話を聞いてアドバイスをしてあげたりするという経験をしたりしていた。そうしているうちに二人は打ち解け、今となっては普通に話ができるようになった。
 さらに、今でこそあまり気にならないが、自身の外見にコンプレックスを持っていたアルにと同じようにイヴもまた己の姿にコンプレックスを抱いていたのだ。それは、顔の左側に付けている面の下に隠されていた。

「そういえば、やっぱりまだお面の下の事は気になりますか?」

 アルの問いかけにイヴは黙ったままコクリと頷いた。

「はい……。やっぱり、今までのように他の人の嫌な顔を見るのが怖くて……」

 そう話しながらイヴは顔に付けている面にそっと手を伸ばす。触れるか触れないかというほどの力で面をそっとなで、その下にあるものを気にかける。
 イヴの付けている面の下。そこには酷くただれた火傷の痕があった。これをアルが知ったのは三日前。イヴと話をして、だいぶ自分に慣れて来たと思った時に、イヴの方から痕を見せてくれたのだ。

『あの、アルさんに先に見せなければいけないものがあります。これを見て、わたしのことを気持ち悪いと思ってもしかたありません。もし、そう思って会いたくないと思われたのなら二度と会いません。だから、これからも私と話をしてくださるのなら、これを見て決めてください』

 そう言ってアルに見せたのが彼女の顔の半分を焼いた火傷の痕だった。なんでも、自分が住んでいた村が夜盗に教われ、そのとき逃げ遅れ燃え盛る材木に顔を焼かれてそうなったのだそうだ。そのときに彼女は家族を失い、今の家族に拾われたという。
 どこまでも自分と似た境遇をもつ少女にアルは何か感じるものがあったのか、彼女とはこうして毎日顔を合わせているのだ。しかも、彼女と話をしている間は自分の問題であるこれからのことを考えずにすみ、それもあって彼女とおしゃべりを楽しんでいるのだった。

「あ、すみません。わたしばっかり話してしまって……」

 申し訳なさそうにしょぼくれるイヴ。そんな彼女を見て、慌ててアルがフォローする。

「いえいえ。そんなことないですよ。イヴちゃんの話は聞いていてすごく楽しいです。お兄さん達の話もすごく興味深いですし」

「本当ですか。そう言っていただけると嬉しいです……」

「はい、そうですよ」

 端から見ているとお互いに遠慮し合いながらぎこちない会話を続けているようにしか見えない二人。性格までも似た者同士なのか、遠慮がちな性格の二人は自然に話を盛り上げるのはどうにも苦手なようだった。
 それから沈黙を挟みながらも二人はたどたどしく会話を続けた。何度も話は途切れながらも、嫌な空気はちっともしないで時間はあっという間に過ぎて行った。
 そうして、日が真上に昇った頃、忘れていた事を思い出したかのようにイヴが「あっ」と声を上げた。

「どうかしたんですか?」

「あの、実はこれからまた家族で話をしないといけなくて。ごめんなさい、今日はここまでなんです」

 本当に済まなさそうに頭を下げてアルに謝るイヴ。そんな彼女にアルはちっとも気にした様子を見せず、告げる。

「大丈夫ですよ、また時間ができたときにお話ししましょう。明日の同じ時間は空いていますか?」

「はい、大丈夫だと思います」

「それじゃあ、また明日にここで会いましょう!」

「わかりました。それじゃあ、また明日」

「また明日です!」

 そうして去って行くイヴにアルは何度も手を振って二人は別れた。路地裏へと逃げるように走って行くイヴの姿を見送り、アルも宿に帰ろうと思った時、突然彼女の肩を何者かの手が叩いた。

「ひゃっ!」

 驚きのあまり奇声を上げるアル。恐る恐る振り返ると、そこにはイオの姿があった。

「い、イオさん……。どうしたんです? こんなところで」

 そう問いかけるとイオはどこか不機嫌そうにアルの質問に答えた。

「べつに〜。ここ最近、元気そうだったのは新しい友達ができたからだったのね。なるほど、これで納得がいったわ」

 なぜか一人で勝手に納得しているイオを不思議に思っているアルだったが、そんなことよりイオが何故ここにいるかの方が気になった。

「もしかして……私の後を付けて来たんですか?」

 悪趣味だと思って不満をぶつけたアルだったが、帰って来たのは予想外の答えだった。

「まあね。だって、グリンさん心配してたし。ここ最近あんた元気無かったしさ、私もちょっと言い過ぎたかなって思ってたからね」

 思いもよらないイオの言葉に、アルは驚くと同時に申し訳なくなった。

「すみません、ご心配をおかけして。でも、正直意外です。イオさんが私の心配をしてくれていたなんて……」

 普段は喧嘩ばかりしている相手。恋敵でもあるイオは自分の事を嫌っているだろうとアルはずっと思っていた。だからこそ、今の彼女の言葉がそれほどまでに意外だったのだ。

「ん〜。だって、あんたが元気ないと私も張り合い無いし。まあ、からかう相手がいないとつまらないもんね」

 そしてまた、イオから帰って来た予想外の答えにアルは一瞬放心した。そして、顔を真っ赤にするとプンスカと怒りだした。

「もう! どうせそんな事だろうと思いました! ふん、いいですよ。私もう帰りますから」

 ふくれ面で宿に向かって帰って行くアルを見てイオは思わず苦笑する。そして、アルには聞こえない声の大きさでこう呟くのだった。

「そうそう。あんたはそうやって怒っている方が“らしい”よ」

 日射しが地面を照りつける中、喧嘩友達ともいえるような二人の少女はつかず離れずの距離を保ちながら帰路を歩むのだった。


 そして、日の当たる道を歩む二人とは対照的に一足先にアルと別れたイヴは日の射さない路地裏の暗闇を歩いていた。入り組んだ道もここ数日ですっかり慣れ、今では道に迷うことなく目的地に着く事ができる。
 角を何度も曲がり、空腹から倒れる人々に目もくれず彼女の大切な家族の待つ目的地へ向かって、ただひたすら歩いて行く。
 それからしばらく歩んだ末彼女が辿り着いたのはとある廃屋だった。そこはかつて、十二支徒の一人ログによって奴隷とされた子供達が集められていた廃屋であった。
 ほとんど錆びている取っ手に手をかけ、裏口の扉を開くイヴ。扉を開けた際、下に溜まっていたホコリが宙に舞い、思わず咳き込む。口元に手を当て、ホコリが入らないように抑えながら光の入らないひんやりとした空気の室内に入って行く。
 そこに、彼女の家族は待っていた。

「おい、どこに行ってやがった。勝手な行動はやめろといっただろうがよ」

 どこまでも上から目線の厳しい口調でイヴを嗜めるのは一人の青年。室内の暗闇に目が慣れていないせいか、その姿ははっきりしない。

「ごめんなさい……」

「ったく、お前がいねえと他の奴らと話ができねえからな。あんまりうろちょろすんじゃねえ」

「はい……」

 青年に叱られながらイヴは彼の元にゆっくりと近づいて行く。こんな風に厳しい言葉を投げかけられるが、それも自分を思っての事だと彼女は思っているのだ。
 暗闇に目が慣れ始め、徐々に鮮明になっていく青年の姿。まるで血を彷彿させるような赤い髪。常に己と対等に渡り合える獲物を探す鋭い瞳。そして、なにより特徴的なのが肘より下から何もなくなったその右腕。まるで鋭利な刃にすっぱりと切り落とされたようなそれは今は包帯が巻かれている。

「いいか、俺たちの目的を果たすためには今はお前の力が必要なんだよ。わかってんだろうな、イヴ」

 そう告げる青年の口元はどこか楽しげに釣り上がっていた。それを見て、イヴは当然のように答える。

「はい。だって、わたしを助けてくれた家族のためにわたしが力を貸すのは当然ですから。ね、“猿哨お兄ちゃん”」

 その答えを聞いて青年、猿哨は高らかに笑い声を上げた。


 光と闇は知らず知らず交差する。一時の交わりを終えた果てにある結末をこの時はまだ誰も知る事はない。
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建野海

Author:建野海
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名前:建野海

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好きな食べ物: 和菓子、洋菓子などデザート類。

趣味: 読書、ツーリング、ゲーム、ピアノ、映画鑑賞。

好きなマンガ:
ワールドエンブリオ
修羅の門
     3月のライオン
     エリアの騎士
     フルーツバスケット

好きな小説:ダレンシャン
      白夜行
      スロウハイツの神様
      向日葵の咲かない夏
      白い巨塔など。

好きな映画:プラダを着た悪魔
      ワイルドスピード
      僕駐
      インセプションなど。

好きなゲーム:キングダムハーツ
       テイルズ
       ルーンファクトリー
       ゼルダの伝説など

好きなアーティスト:福山雅治
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