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終わりの始まり

倭東における領主の屋敷。その最奥の広間には今二つの人影があった。元々この場所にいるこの屋敷の主と、そんな主に呼びつけられてここを訪れた青年の姿が。

「さて、お主を呼んだのは他でもない。まずは今回の件、見事だったぞ」

 ククッと含み笑いをしながら客人を褒めたたえる魅惑の麗人、卯月。普通の男性なら大人から子供まで、その美貌と色香の虜になってしまうような存在を前にして、客人として呼びつけられた青年フィードは全く反応を示さなかった。

「そうか。で、用件はそれだけか? そうだというのなら俺は一刻も早くこの場所から離れたいんだが。お前と同じ空間にて息をしていると考えるだけで吐き気がする」

 今まで以上に、いやそれこそ出会った当初の時のように卯月に対する憎悪を隠そうとせず口に出すフィード。これまで心のどこかで憎い相手だとわかっていながらもほんの僅か、一欠片ほどの情が無意識のうちに卯月へ湧いていた彼だったが、猿哨との一戦以降それはもはや消え、今はただ彼女を殺害の対象としてしか完全に見ていない。 今も隙があるのならば襲いかかり、その首をへし折ろうと考えているほどだ。
 そんなフィードの考えを卯月も理解しているのか、悠々とした態度を取りながらも隙を見せる事はなかった。

「まあ、待て。そう急くでない。今回はお前さんの功績を素直にたたえてやろうと思ってのう。ほれ」

 そう言って卯月が指をパチンとならすと、襖を開けてこの屋敷で働く侍女の一人が長細い木箱を持って入ってきた。

「卯月様、お持ちいたしました」

「うむ。それをそやつの前に置いたら下がってよいぞ」

 卯月の言う通りに侍女はフィードの前に木箱を置いてすぐに広間から出て行った。

「……これは?」

「まあ、まずは開けてみよ」

 言われるがままフィードは木箱の蓋を開け、その中身を確認する。そこにあったのは、見た事もない材質で作られた黒色の刀身の片手剣だった。見た目に反してずっしりと重量感のある剣。鍔の部分に添え付けられた赤色の装飾はまるで濁った血を想像させる。剣の腹を縦に向け、光り輝くほど研ぎすまされた刀身をジッと見つめる。そのあまりの美しさにこれは実践で使う剣ではなく、名のある美術品の一つではないのかと疑ってしまうほどだ。

「試してみるか」

 そう呟き、フィードは座ったままの状態から一気に卯月の元へと接近し、その顔に剣を突き刺した。鋭い風切り音とともに突き込まれる剣先。だが、それは卯月の顔面に突き刺さることなく後ろにある木製の壁に突き刺さるのみだった。

「全く……わしでなかったら死んでいたところじゃぞ」

 フィードの無礼を起こるわけでもなく、ただ淡々と語る卯月。その顔には一切の傷はなく、彼の高速の突きこみを紙一重で避けているのが分かる。

「そうだな。俺もそう簡単にお前が殺せるとは思っていないさ。だから試したんだろうが」

 彼女を殺せるとは最初から期待していなかったのか、その表情に落胆の色は見られない。

「だが、確かに切れ味は良さそうだな。いい剣だ」

 そう言ってフィードは剣を降ろし、卯月の頬に手を伸ばした。見れば、いつの間にか卯月の頬には一筋の線ができており、そこからポタリと血が垂れていた。

「ふむ、完全に避けたと思っていたんじゃがのう。これはいささか想定外じゃ」

 そう話す卯月に驚きの様子はなく、むしろ今起こっている事実を喜んでいるのか、その口元はほころんでいた。

「そうか。想定外なら、お前を殺す事はできなくもないってことだ。今はまだ無理みたいだけどな」

 頬から垂れ落ちる卯月の血に己の顔を近づけ唇を当てる。舌先でそれを舐めとり、フィードはそっと卯月から離れる。

「……で? これをどうしろと」

「どうとでも。わしはただ先の戦いでなくなったお主の剣の代わりを用意したまで。それはわしにもわからぬ材質でできた一振りでの。どこで作られたかも分からぬものじゃが、その切れ味と頑丈さは保証できる業物じゃ。
 それであれば、お主が先の戦闘の最後に使った斬撃にも普通に耐える事ができるじゃろう」

 卯月の言葉にフィードは改めて持っている黒剣の刀身を眺める。見れば見るほど吸い込まれてしまいそうなほど深い色をした刀身。底の見えない黒色は猿哨の持っていた大剣を思い起こさせる。
 初めて持ったというのに、妙に手に馴染むこの剣をフィードは気に入った。

「そうか。好きにしろというのならありがたく使わせてもらうとしよう。これでまた……俺は強くなれる」

 木箱の中に入っている黒色の鞘を手に取りむき出しの刀身を収める。そして、振り返ることなくそのまま広間から出て行ていこうとする。
 だが、部屋を出るために襖に手をかけたところで、思い出したかのように卯月の方を振り返り、フィードは告げた。

「ああ、そうだ。次に会う時は今度こそお前の命がなくなる時だ。それだけは、覚えておけ」

 宣戦布告をし、部屋を出るフィード。その姿にもはや何の迷いはなかった。
 彼が部屋を出てしばらくシンと静まり返っていた広間だったが、しばらくして卯月の笑い声が低く周りに響いた。

「くっ、くくっ。かっはっはっはっはっは! 面白い、実に面白いなぁフィードよ。お前さんは今自分が何を受け取ったのか理解していないだろう。いや、きっと理解していても受け取っただろう。敵を討つために少しでも必要な力を手に入れる事はお主にはもはやなんの躊躇いもないのだからのう」

 笑いを堪える事ができず、誰もいない空間にどす黒い悪意が反射する。目的のため、手段を選ばず、己のためだけに力を行使する彼の姿を先の戦闘で見て卯月は確信したのだ。未熟で、力なく地べたに這いつくばってきたかつての少年はもういないと。
 今そこにいるのは自分達の背を追い続け、とうとうその横に並んだ怨念を背負った悪鬼。同格である事を認めさせられ、同等の扱いをすることを許された存在。
 今卯月がフィードに与えた剣はそれを証明するものだった。
 そもそも十二支徒と呼ばれる集団は五人から始まった。彼らは同じ場所にて生まれ、己の力を誇示し、束縛された世界から飛び出し、自由になった。その際、彼らが羽ばたく際に見つけた五つの武器が存在した。材質の分からない禍々しい漆黒の色をした武器。

 片手剣、大剣、長槍、扇、杖。

 まるで五人が自由になるために用意されていたと言っても過言ではないそれを持ち、彼らは世界を駆け巡った。悪逆非道の組織として名を馳せ、その過程で同胞を増やし、世界の敵として活動し続けた。
 互いの立場に上下はなく、全て平等。これは卯月が最初に決め、皆が同意したものだった。元々十二支徒に仲間意識というものはほとんどない。ただ、利害関係の一致から一緒にいるだけなのだ。
 一緒にいれば自分にとって都合が良い、効率よく目的を果たす事ができる。そう思っているからこそ彼らは共にいる。だからこそ、それがなくなれば彼らは同胞を殺すため、敵に回る事になるだろう。殺しに飽き、十二支徒という組織に属する事に興味をなくし、彼らと敵対する道を選ぶようになった卯月と同じように。
 そして、そんな彼女がフィードに託した黒剣はかつて彼女の同胞が手にしていた始まりの武器の一振りである。同胞とは名ばかりの他の団員とは違い、真の意味での十二支徒として認めるための武器。継承されることなどないはずだったそれを受け取ったということがどういうことなのかは言うまでもないだろう。

「お主はこれでわしらと同格じゃ。真の意味で……な」

 甲高い笑い声が室内に響き渡る。表に立たず、裏から物語を鑑賞するはぐれもの。そんな彼女に認められ、今日ここに新たな十二支徒が誕生した。どの位にも当てはまらない彼にあてがわれたのは『鬼』
 名はフィード。二つ名は『復讐鬼』。
 本人が絶対に認知する事のない入団は今ここに終わり、欄外の十二支徒は産声を上げた。


 卯月の元を発ったフィードは現在の滞在先である家へと戻っていった。家の中に入ると李明の遺品整理を終えたのか、居間に座ってどこか遠くを見つめていた。李明が猿哨との戦いで命を落としてはや三日。彼の死を知ってから李蒙は一気に老け込んでしまった。
 まるで、これまで町を守るためにずっと努力し、張りつめていた気が切れて目指すべき道を見失っているようだった。

「李蒙さん、今帰りました」

 フィードがそう告げると、数秒の間をおいて返事がした。

「あ、ああ。フィードくんか。お帰り、用はもう済んだのかね」

「ええ、おかげさまで。李蒙さんの方も?」

「私の方はすぐに終わったよ。李明のやつ、あまり物を持っていなかったからね。こんなに早く終わるとは思っていなかったよ。父親なのに、息子のことをあまり分かっていなかったんだな、私は」

「そんなことないですよ」

「いや、思い返してみれば私は李明に対して父親らしい事をあまりやれていなかったと思う。仕事にばかり時間を費やしてあいつと一緒にいることがあまりできなかった。それなのに、あいつは私の手伝いがしたいと警護人に志願してくれて……。
 あと、少しだったんだ。部下からも慕われて総括に相応しいほどの力もついていた。あのまま生きてくれていれば次の総括に李明はなっていた……」

 顔を手で覆い、すすり泣く李蒙。そんな彼にかける言葉をフィードは持ち合わせていなかった。

「うっ……うぅぅ」

 涙を流し、悲しみに暮れる李蒙。そんな彼を居間に残し、フィードはその場を後にする。

「さようなら、李蒙さん。俺があなたの前に現れることはもう……二度とないでしょう」

 その一言だけを残し、フィードは家を後にした。
 外に出ると、中にいた彼が出てくるのを待っていたのか、アルと香林の姿があった。香林は李蒙と同じように今にも消えてしまいそうなほど弱々しい様子で、そんな彼女を支えるようにしてアルが傍にいた。
 そんな彼女を前にし、フィードは謝る事も申し訳ないと言った態度を取ることもなくアルに声をかける。

「アル、行くよ。この町にはもういる理由がない」

 そう告げ、二人の横を通り過ぎて先に進むフィード。もっと別の反応を期待していたのか、アルは驚き、戸惑いから声を上げた。

「ま、待ってくださいマスター! なにか、なにか他に言う事は?」

 そう問いかけるアルの言葉にフィードが振り向く。だが、彼女を見つめるフィードの眼差しはゾッとするほど冷たく、鋭いものだった。

「他にって……何を? もしかして、李明のこと?」

「それは……その……」

「もしかして、謝れとかそういった類いのことを言ってるの? だったら俺が言う事は何もないよ。俺はあの時自分にできること最善の手を尽くしたつもりだ。非が全くなかったとは言わないよ。もしかしたら李明が助かっていた可能性もあっただろう。
 でも、李明の命を優先したら結局二人とも死ぬ羽目になったと思うよ。それに俺たちが死んでいたら他の人だって……。
 アル。君はそれをふまえた上で俺に言っているんだよね。李明をどうして助けなかったかって」

 フィードの反論にアルは言葉を失う。彼の言っていることは正論で、アルが言っているのはあくまでも感情論だからだ。
 この町に来て、一緒に生活をして親しくなった青年が死んでしまった事を納得できず、どうして助けてくれなかったのかとフィードに当たっているのだ。
 アルの隣に立っている香林は何も言わない。本来ならばこの言葉を彼に投げかける一番の相手は彼女であるのだ。それなのに何も言わないところを見るとある程度はしかたのないことだと思っているのだろう。それが本意かは別として。

「他に聞く事がないのなら行くぞ、アル」

 そう言って更に先へと進んでいくフィード。アルはその場を離れるか迷っていたが、そんな彼女の背を押してフィードの元へ香林は向かわせた。申し訳なさそうに頭を下げて彼の横へ立つアル。
 そんな彼らにこれまで重い口を閉ざしていた香林がようやく問いかけの言葉を告げた。

「ねえ、フィードさん」

 香林の言葉にフィードは立ち止まり、振り返る。

「なんだ、香林」

「私、本当は分かっています。李明が死んだのは仕方ない事だって。だって、あの人じゃ十二支徒に敵うはずがないんですもの。それを分かっていたのに、ちゃんと忠告したのにあの人は私の言う事を聞いてくれませんでした。 だから、ある意味自業自得な面はあると思います。フィードさんにその責任をなすり付けるのはただの八つ当たりである事も」


「……」

「でも、やっぱり好きだった人だから。ようやく掴む事のできそうだった幸せだったから。わかっていてもそれを奪われる事が私には耐えきれません。まして、大事な幸せを私にもたらしてくれた彼の命を奪った相手がまだ生きているなんてことはなおさら……」

「ああ、そうだろうな」

 香林の言う事にフィードは同意する。そう、あの戦いの決着はまだついていないのだ。

「ですから、恨みごとを言う代わりに私のお願いを一つだけ聞いてください」

「何だ?」

「あいつを、あの十二支徒を絶対に殺してください。それも、できるだけ苦しむような死に方を……それだけが、今の私の望みです」

 ありったけの憎悪を視線に宿らせ、頼み込む香林に、フィードは頷く。

「了解した。目的は一致しているしな。絶対に、奴を殺してみせる」

「お願いします」

 たった一つの約束を交わし、二人の話は終わった。フィードは再び前を向いて町を出るために歩いて行く。その少し後方で彼の背中を追うようにして歩いて行くアル。香林の事が気になるのか、何度も、何度も振り返りながらもその小さな姿は徐々に遠ざかって行く。
 そして、そんな彼らの姿が見えなくなると、香林はその場に崩れ落ち、両手で顔を覆って涙を流した。彼らの前で出すまいと思っていた恨みや、涙が一気に溢れだす。

「なんで、なんで、あの人を助けてくれなかったんですか。フィードさんなら助けられたはずなのに、あの時、私たちを巻き込まなくてもすんだはずなのに。
 ようやく、幸せな日々が手に入ると思っていたのに。卯月様に奪われてから何も考えず、必死に生きる事だけ考えて、幸せなんて求めないでいてきたのに。そんな私に安らぎを与えてくれたあの人が今の私にとっての全てだったのに……。
 フィードさん、私はあなたを恨みます。あの人を救ってくれなかった、あなたを。もう一度手に入るはずだった幸せを奪ったあなたを。
 今のあなたはおそらく気づいていないでしょう。だけど、いつかきっと気がつきます。
 あなたは、あなたは……十二支徒と変わらない。卯月様がフィードさんに目をかけているのはきっと、自分と同じ匂いをあなたから感じたからでしょう。
 フィードさん、あなたは紛れもない彼らの同族。人の幸せを奪う事しかできない人間です」

 届く事のない憎しみの言葉は天に向かって消えていく。壊れゆく心、手に入れた力。その代価は人々からぶつけられる憎しみとなる。それを糧にし、鬼は進む。己自身の復讐を遂げるその時まで。


 倭東を出たフィードとアルはセントールへ向かって歩いていた。二人の間には少しまであった穏やかな雰囲気はなく、フィードが無意識に発する冷たい空気に飲み込まれてぎこちないものになってしまっていた。
 ここ数日でまるで別人のように変わってしまった主の姿を見て戸惑いを隠せないアル。だが、彼女はそんな彼に萎縮しながらも質問を投げかけた。

「マスター。あの、十二支徒を殺してくださいって香林さんの言葉。町を襲った十二支徒は倒したんじゃないんですか?」

 少なくともアルは李明の命と引き換えに十二支徒を打ち倒したと李蒙から聞いていた。だから、先程の香林の言葉を聞いて驚いていた。

「そのことか。あいつはまだ死んでいないよ。片腕はもぎ取ってやったけどね」

 そう言ってフィードはあの時のことを思い出す。猿哨の命を確実に奪ったと思ったあの時のことを。
 迫る必殺の風の刃を前にして猿哨は詰んでいた。襲いかかる凶刃に為す術無く逃げの一手を取るが、速度が違いすぎた。その場にいた誰もが彼の絶命を確信していた。
 真空の刃が李明とともに防御のために突き出された彼の腕を切り裂き、彼の身体に達しようとしたその瞬間、唐突に猿哨の姿がその場から掻き消えたのだ。
 残されたのは胴から半分に分たれた李明と、肘から下を切り落とされた猿哨の腕。真っ二つにされる予定だった猿哨の身体はどこにも見当たらなかった。
 突然の事態にフィードも驚きを隠せず、一体何が起こったのか理解できないでいた。あの一瞬でどこかへ移動したのか? という考えが思い浮かぶものの、意識を張れど猿哨の気配も姿も見当たらなかった。
 あっけない幕切れに苛立つ彼の脳裏に唐突に一つの考えが思い浮かぶ。それは、ある魔術の存在だった。

 転移魔術。

 あまりに高度な技術で、かつ絶大な魔力を持つものでしか扱えない魔術だ。対象を遠く離れた場所へと一瞬にて移動させるそれは世界でも数えられるほどしか習得者が存在しない事で知られている。
 それを使えば、あの一瞬にて猿哨を遠くにある安全な場所へ移動させる事も可能だ。つまり、十二支徒の仲間がすぐ近くでこの戦いを見ており、猿哨の敗北を悟ったため己とともに彼を移動させたと考えるのが妥当な線だった。
 つまり、フィードは殺せるはずだった仇敵をみすみす逃がしてしまったということになる。李明という比較的己に近しいものを犠牲に払ってまで挑んだ戦いの結末がこれである。あまりの事態に思わず言葉をなくす。
 だが、同時にまだ彼らと、あの強敵達と戦える事を心のどこかで喜んでいる自分がいる事にも彼は気がついていた。
 自分の大事な物を失うか、守れるかの瀬戸際での戦い。負ければ全てを失い、勝ったとしても力が足りていなければ代価を支払わなければならない。そんなギリギリでの戦いに彼は深く嵌り始めていたのだ。


「ああ、決着はきちんとつけるさ。香林との約束もあるしね」

 歪んだ笑みを浮かべてそう宣言するフィードを見てアルは恐怖を感じた。すぐ傍にいるはずの彼が手の届かないような場所へと行ってしまったかのような錯覚を覚えたのだ。
 そして二人は歩いて行く。残虐な行いを許した町を後にして、平穏な日々が待つ街へと。

 だが、既に終わりは始まっていた。それは、彼らがセントールへ辿り着いてすぐに知らされる事になる。

 フラムの騎士、リオーネ。凶刃の前に倒れる。その知らせが全ての始まりだった。
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Author:建野海
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名前:建野海

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趣味: 読書、ツーリング、ゲーム、ピアノ、映画鑑賞。

好きなマンガ:
ワールドエンブリオ
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     フルーツバスケット

好きな小説:ダレンシャン
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