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暗闇へ

薄灰色のどんよりとした雲が空を覆い尽くす。今にも雨が降り出しそうなほどの天気だ。そんな陰鬱とした空模様に負けず劣らず、暗く重たい雰囲気がある家屋の一室に漂っていた。

「……マスター」

 白髪赤眼の少女がその姿に似つかわしくない和風の室内で座り込んでいた。その表情は悲しみや、不安で一杯といったようだった。
 既に何度も涙を流しているのか、目元は真っ赤に腫れ、それでもまだ溢れ出しそうな涙を抑えようとゴシゴシと服の袖で目元を拭う。
 彼女の横にはまるで死んでいるかのように静かに眠り続けている青年の姿があった。二日前は優しく彼女に笑いかけてくれたその表情はぴくりとも動くこともない。
 腹部と左手には大げさといっても可笑しくないほど厳重に包帯が巻かれていた。しかし、それが実際のところは大げさでもなんでもない事を彼女は知っている。
 半日前、倭東の町に戻ってきたフィードを出迎えに行ったアルはそこで血の気が引く光景を目にした。馬にもたれかかるようにしてどうにかこの町へと戻ってきた主の姿。顔面は蒼白で、腹部は青く滲み、左手からはダラダラと血が流れていた。無意識に咳き込む彼の口からは血が飛び散り、町に辿りついたことで安心したのか、フィードは意識を手放し、馬上から崩れ落ちた。
 叫び声を上げて彼の元へと駆け寄るアル。己より一回り大きなその身体に抱きつき、声をかけるが、彼が目を覚ます事はなかった。そして、警護人や李明たちによってその場は収拾され、その後フィードは李明の自宅へと運ばれて行った。
 事態を聞きつけた香林もまたすぐさま李明の家へと向かい、重傷を負ったフィードの治療を施した。
 それから半日。フィードは未だ目を覚まさず、その間アルはずっと眠りにつかず、彼の傍に居続けるのだった。

「少し、休んだら?」

 一睡もせずフィードの横で様子を見守り続けるアルに、水の入った桶とタオルを持ってきた香林が声をかける。だが、アルは彼女の提案に対して首を横に振って断りを入れる。

「いえ、大丈夫です。睡眠を取らないくらい今のマスターの状態にくらべたら何でもありません」

 アルは一瞬香林に視線を移して返事をするが、すぐさまフィードの方へと視線を戻す。今の彼女は一時たりとも彼から視線を外していたくないのだ。もしかすれば、その一瞬の間に彼がこの世界から姿を消してしまうかもしれないから。
 そんなアルの様子を見て、くすりと香林が微笑んだ。そのことに気がついたアルが少しだけ不快そうにして香林を睨みつけた。

「何ですか?」

 眠っていない事で気が立っているのか、アルの口調は厳しかった。

「いえ、ごめんなさいね。それだけ心配してもらえるなんてフィードさんは幸せ者だなって思ったの。昔のこの人は本当に触れたら切れてしまいそうなほどに常に神経を張りつめていて、人を寄せ付けないような人だったから。
 その時もきっと芯の部分は優しさで溢れていたんだろうけれど、まだまだ傷が癒えるほど時間が経っていなくて、今からは想像できないほど暴力に身を委ねていたわ。
 私も人のことは言えないけれど、あの時のこの人はきっと誰とも交わらないでこのまま一生を終えるんだろうなって心のどこかで思ってた。
 でも、違うのね。色んなものを失っても、どれだけ辛い思いをしてきても、人は人と交わってちっぽけでも、幸せを手に入れるのね。
 私にとってそれは李明で、フィードさんにとってはあなたなんでしょうね」

 優しく微笑み、幸せについて語る香林。そのようなことを言われるとは思わなかったアルは思わず呆気にとられてしまった。

「あっ、えとっ、その……私とマスターはそんな関係じゃなくて……」

 香林の言っている意味を察し、すぐさま否定しようとするアル。だが、何故か上手く言葉が出てこなかった。

「別にいいのよ。幸せって言っても形はさまざまだから。男と女っていう関係が全てじゃないんだから。辛い時、悲しい時、苦しい時に傍に居続けてくれる存在がいるだけで、その人にとってものすごい支えになるんだから。
 だから、あなたはそんな遠慮なんてしないでもっと自分を誇ってもいいと思うわ。
 余計な事だったら、ごめんなさいね。ちょっと、気になったものだから」

「そんなことないです。香林さんの言ってくださったことはあながち間違ってないですし」

 アルはフィードの意識が戻っていない事を確認すると、今度はきちんと香林の方を向いて話を続けた。

「私、少し前にマスターに助けて貰ったんです。それまでずっと、酷い生活だった私にとってマスターと過ごしている日々は本当に楽しい毎日を過ごしている実感がします。本当にマスターには感謝しても仕切れなくて……。
 でも、ふと思うんです。私はこうして過ごしていられているのに、マスターはなんでいつも辛い思いをしているんだろうって。
 いつも自分が傷ついて、損になる事ばかりして……。そんなマスターに楽しく日々を過ごしてもらいたいけれど、私には何にも力がなくって、結局はマスターの足を引っ張ってるような気がして。それが、情けなくて申し訳ないんです。
 今回だって、私に力があったらマスターはこんな風に傷を負う事もなかったかもしれないかもしれなかったじゃないかって思っちゃって……。
 私にできることなんて、こうしてマスターが目を覚ましてくれる事をただ待つ事と信じる事しかできないんです」

 そう語るアルの脳裏にはかつて出会った一人の女性の姿が思い浮かぶ。かつてフィードの傍らに居続け、正真正銘彼のパートナーとして支え続けた女性が。優しくて、誰かを助ける力もあった騎士。おそらく、彼が最も気にかけ、愛したといっても過言ではない女性、リオーネ。
 もし彼女が自分の代わりに今も彼の傍に居続けたのなら、彼はリオーネに心を預け、相談事を持ちかけたりもしたはずだ。厄介ごとがある度に、フィードが悩み等を自分の中に抱え込んで一人で解決しようとしていたことにアルは気がついていた。そして、それを自分には打ち明けてもらえない事も。
 力があれば、自分が子供じゃなければもっと信頼してもらえるのだろうか? 頼ってもらえるのだろうか? そんなことをアルは内心で考え続けてきたのだった。

「アルちゃんは……本当にフィードさんが大事なのね。大丈夫よ、フィードさんもきっとアルちゃんが自分のことを心配してくれているってわかっているわ。
 何もできないなんて思わなくてもいいと思う。あなたにはあなたにしかできないことがあるんだから。信じて待つ事だって、立派なことよ」

 香林の言葉にアルは少しだけ救われたような気持ちになる。いつも不安だったのだ。フィードと一緒に楽しく町を巡っているときも、一緒に旅をしているときも、そして同じ場所で暮らしていても、泣き言を漏らしてはくれても、それ以上の心を預けてくれない事が。

「頼って……くれるでしょうか? こんな私でも……」

「頼ってくれるわ。だから、そんなに心配しなくてもいいのよ」

 そう言って香林はアルの頭をそっと撫でた。その後、二人を残して静かに部屋を出て行った。話をするものがいなくなり、再び静まり返る室内。いつの間にか外ではぽつり、ぽつりと雨が降り出していた。

「マスター……早く目を覚ましてください」

 先程よりも更に強く彼の手を握りしめ、アルはフィードの目覚めを待ち続けるのだった。


 ざあざあと鳴り響く雨音を聞いてフィードは目を覚ました。見慣れない天井。木造、和室の室内だった。

(ああ……そういえば、ここは李明の……)

 ぼんやりとしてはっきりしない頭で周りを見渡す。徐々に鮮明になっていく記憶の中、盗賊達の拠点で出会った男の姿がふいに脳裏に浮かび上がる。

「――っ! そうだ、あいつは!?」

 横になっている身体を起き上がらせようとするが、腹部に激痛を感じ、上半身を起こす事しかできなかった。痛みに顔を歪めながら、羽織っている衣服をずらして腹部を見ると大げさに見えるほど包帯が巻かれていた。それは左手も同様で、こちらは痛みは感じないものの手を動かす感覚もなかった。
 それらを見てようやく自分がどうなったのかを理解したフィードはため息を吐き出した。

「そうか……俺、倭東まで戻ってきたんだな。あんなに必死になって逃げて……」

 馬を走らせ、激痛の走る腹部を押さえながら町に向かって駆けつづけた。その間一度も後ろを振り返らず、嫌なものから目を背けて、ただ生き残る事だけを優先して。
 戦いを終え、こうして静かな空間に置かれる事で改めて実感される事があった。それは、敗北。言い訳のしようもないほど圧倒的な敗北だった。
 猿哨が油断をしていなければ、一撃を与える事も叶わないまま命を奪われていただろう。それはこれまで同じ十二支徒と戦ってきて、相手を打ち倒してきたフィードにとってはあまりにも予想外な出来事だった。
 一番最初の十二支徒は自分にまだまだ力がなかったため、大苦戦の末に倒した。だが、そこから経験を積みより強い力をつけてきた。だが、猿哨を含め、ここ数ヶ月の間に出会った十二支徒たちは今まで倒してきた他の十二支徒とは明らかに格が違った。
 セントールにて出会ったログやエンリカ。ログはそもそも力の底を見せる前に戦いを切り上げて逃げ去った。エンリカに至ってはリオーネと二人がかりで挑んだにも関わらず顔に傷をつける事くらいが精々だった。
 そして、今回の猿哨。己の力が弱くなったとは思わないが、それでもこの三人は別格だった。そう、それはまるでかつて彼らのリーダーであった卯月に並び劣らぬ程の……。
 今までは十二支徒に関して自力で調べた情報しか持ち合わせていなかった。倒してきた他の十二支徒の口ぶりでは誰もが対等な関係だと言っていたからだ。だから、全ての十二支徒は己が打ち倒せるレベルの力しかないと思っていた。
 だが、実際はそうではなかった。彼らは現時点で自分よりも力を持っている。どうすれば彼らを打ち倒せるだろうかとフィードは思う。このままではまた彼は昔の力なかった頃へと逆戻りしてしまうだろう。
 そう……大切なものを奪われるのをただ目の前で見ている事しかできなかった頃の自分に。
 身体の奥底から沸き上がる怒りを抑えていると、彼の耳に心地よい寝息が聞こえてきた。気の抜けたそれは、固くなった彼の心を解した。

「ぅう~。マス、たー……く~っ」

 安らかな顔をして眠るアルを見てフィードは優しい笑みを作った。自分の心の支えになっている一人の少女。いつも笑顔を向けてくれて優しく穏やかな気持ちにさせてくれる大切な存在。

「アル……」

 そっとその頬に手を寄せ、プニプニと柔らかい頬をつつく。だが、眠っているアルはつつかれるのが嫌なのか、無意識に顔を背けてフィードの指から遠ざかろうとしていた。

「あははっ……」

 そんなアルの様子に苦笑するフィード。雨音がするだけの二人だけの室内はとても心地よいものだった。

 しかし……。

 雷鳴とともに、その穏やかな空間を壊す者が現れた。

「なんじゃ、重傷と聞いて来てみれば案外元気なものじゃのう」

 ハッとして声のした方を見ると、いつの間にか扉を開けて二人を見下ろす卯月の姿があった。

「何しにきた……」

「何をしに? じゃと。そんな事はお前さんが一番分かっておろうが。その傷、盗賊ごときで負うものじゃなかろう。誰にやられた?」

 卯月にはある程度察しがついているのか、ニヤニヤと楽しそうに笑いながら問いかけた。

「お前の元お仲間だよ。猿哨っていうやつだ」

「ほ~。あの筋肉ダルマ、まだ生きておったのか。てっきりもうくたばったと思っておったが……そうか、そうか」

 昔を懐かしんでいるのか、卯月は感傷に浸っているような素振りを見せた。やはり、元とはいえ仲間の動向は気になるようだ。

「仲間が生きていて嬉しいだなんて、裏切り者の言う言葉じゃないな」

 そんな卯月を見てつい挑発的な態度をとるフィードだったが、そんな彼に卯月は平然と異常な返事をする。

「そりゃあ以前殺し損ねた相手が野たれ死んでいないか心配だったというのがあるしのう。やっぱり気になるものだろう、そういうものは」

 あまりにもあっさりと答える卯月に一瞬言葉を失うフィード。そして、やはり卯月は異常な存在だと再度認識する。

「じゃが、十二支徒の連中はお主に譲ってやると決めておるから手は出さんよ。まあ、今回の結果を見たところ、どちらに分があるかははっきりしておるがな」

 小馬鹿にしたような態度に腹立たしさを感じるフィードだったが、その言葉は事実であったため否定する事ができなかった。

「卯月」

「ん? なんじゃ」

 フィードは下を向いて卯月に目を合わせないようにしながらあることを尋ねた。

「聞きたい事がある。お前以外の十二支徒についてだ」

 その言葉に卯月は今まで以上に楽しそうに口元を歪めた。

「ほう、ほう。お前さんが頼み事とは、これまた珍しい。いいぞ、申してみよ。もちろん、内容によっては代価をもらうがのう」

 代価と聞いてフィードは心底嫌そうな顔をしたが、今の状況で己が望む情報を持ち合わせているのは目の前にいる卯月のみだった。背に腹は代えられないと、後の事を考えないようにして話を進めた。

「俺は今まで十二支徒の半分近くを討ち取ってきた。苦労はしてきたが、それでも勝てるレベルの相手だった。だが、ここ数ヶ月で出会った三人の十二支徒は違う。奴らは強さが別格だった。
 ログ、エンリカ、猿哨。こいつらは何者だ。十二支徒の立場は一緒じゃないのか?」

 フィードの問いかけを黙って聞いていた卯月だったが、やがて閉ざしていた口を開き、十二支徒について語り始めた。

「これまたずいぶんと懐かしい名前が出たものだのう。そいつらは、わしと一緒に十二支徒、いや正確には十二支徒と呼ばれる前の集団を作ったメンバー達じゃよ」

「どういうことだ?」

「そう、焦るな。そうじゃのう、確かにわしらは十二支徒と呼ばれる十二人のメンバーで各地を荒らし、人を殺してきた。じゃがの、何も最初からわしらは十二人で活動をしていたのではないぞ。本当に最初からいたメンバーは五人だけじゃ」

「五人?」

「そうじゃよ。わし、猿哨、巳童、神辰、凛子、の五人が最初のメンバーじゃ」

 猿哨以外聞き慣れない名前にフィードが思わず口を挟む。

「ログとエンリカの名前がないぞ。この二人は初期のメンバーじゃないのか?」

「それは別名じゃよ。十二支徒という名と同じようにな。正確にはログが巳童、エンリカが凛子じゃ。この五人が最初期のメンバーで他のメンバーは後から加わったというわけじゃな」

「それじゃあ、初期のメンバー達の実力はみんなお前と同じくらいと考えてもいいのか?」

「そんなわけないわ! わしが一番強いに決まっておる。まあ、他の四人もわしと同じと言わずともそれに近い実力は兼ね備えておろう。それは、戦ったお主が一番よく分かっているのではないか?」

「……」

「なに、そう不安がらずともよい。力だけならお主も奴らに対抗できるほど既にある。それでも負けるのはのう」

 コツリとフィードの胸を小突いて卯月は呟く。

「心が弱いのじゃ。わしらに比べてお前さんは肝心なところで大きな決断ができずにいる。昔であればなりふり構わずにいたものが、なまじ力を付けたからと自惚れて自分の前に選択肢が増えたと勘違いしておる。
 いいか、目的を果たすためなら他の全てを犠牲にせよ。大事なものがあるならそれ以外は切り捨てよ。そうでないなら、お主はまた全てを失う事になるぞ」

 フィードの首に手を回し、身体を密着させ耳元で囁く卯月。それはまるで死神の宣告にもにて、近い将来本当に自分は何もかもを失うんじゃないかという錯覚に陥る。

「わしがこうまでしてお主に手を貸すのも期待を寄せておるからなのだぞ。あまり、その期待を裏切らないでもらいたいのう」

 顔を手前に引き、フィードの正面に持って来る卯月。艶かしい己の唇を一舐めし、フィードの唇へと重ね合わせる。

「んっ……ふむっ……代価をもらうぞ……」

 無理矢理奪われた唇。強引に押し付けて堅く閉ざされたそれを開けようとする卯月のそれを今回はフィードは拒むことなく、門を開け、彼女のそれと絡め合わせた。

「今回は……積極的じゃのう。んむっ……はぁっ、どうした? 気でも変わったか? 昔みたいにわしを抱くか?」

「誰が……。代価、なんだろう? ここで断ると後でどんなことを請求されるか分からないからな……。我慢してるだけだ」

「ふふっ、まあそれでもよい。じゃがのう、忘れるな。お主は……わしのものじゃ。他の女に心を寄せようとも、その身体も、心も全てわしのものじゃ……。お前さんが拒もうとも、最後はわしが勝つのじゃよ。
 それにしても……互いに大切に思っているものの片割れの唇を無理矢理奪うのは興奮するのう。純白の生地を泥で汚しているようじゃ」

「黙れ……。早く済ませろ」

「いいぞ、その目じゃ。その反抗的な目がたまらん。身の程をわきまえず、反発する無謀な態度が。やはり、お主は最高じゃよ。そのままわしを飽きさせないでいておくれ」

 二人の絡みはそれからしばらく続いた。そして、雨が一度止むと、目的は果たしたと言わんばかりにさっさと卯月はフィードの元を去っていった。
 傷も癒えていないのに長時間起きていたためか、フィードはどっと疲れてしまった。再び床へ倒れ込み、徐々に閉じて行く視界の中で思う。

(心の問題……か。もし奴の言う通り力は十二支徒に届くというのなら、後は……)

 目蓋を閉じ、消え行く意識で冷徹な意思を固めた。

(……必要ない他の全てを犠牲にする)

 変化は緩やかに、だが確実に訪れている。敗北は力への渇望を生み、渇望はやがて狂気へと移り変わっていく。
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Author:建野海
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名前:建野海

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好きな食べ物: 和菓子、洋菓子などデザート類。

趣味: 読書、ツーリング、ゲーム、ピアノ、映画鑑賞。

好きなマンガ:
ワールドエンブリオ
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     エリアの騎士
     フルーツバスケット

好きな小説:ダレンシャン
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好きな映画:プラダを着た悪魔
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好きなゲーム:キングダムハーツ
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好きなアーティスト:福山雅治
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