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復讐の代価

 クローディアとの邂逅から早くも三日が経とうとしていた。あれ以来一度も姿を見せないクローディアに、周りはさまざまな憶測を立て、噂を始めていた。
 実はクローディアが街で噂になっていた殺人鬼だとか、既に犠牲になっている彼を国の警護を努める魔術師団がその死を公表するのを恐れて隠しているなどといった数々の噂が町中に流れていた。認めるわけにはいかないが、その中には事実も含まれており、ただ一人真実を知る者としてフィードは噂を聞くたびいつ真実が公の場に晒されるかと思い、内心ではかなり焦っていた。
 犠牲者が増え始めたことによって、クローディアの行方が知れなくなり、学院側が休校措置を取ったことにより、フィードがクラリスやアルを家に置いて一日の大半をクローディアの捜索に取れることが唯一幸いと呼ぶべきことだろう。

「ここにも、いないか……」

 街外れにある廃屋を後にし、フィードは静かに呟いた。人気の少ない街外れを中心にクローディアのいそうなところを探すが一向に見つからない。既に今日だけで数件目星のつきそうな場所を探したが痕跡の一つもなかった。
 本来ならば、クローディアのターゲットである“先生”こと、ジョゼの元で待っていればクローディアが姿を現すことは間違いなかった。しかし、こんな状況のためか一般人に研究員の居場所を教えてくれるほど甘くはなかった。

(いや、教えてもらえなかったのはある意味でよかったのかもしれないな)

 クローディアが今行っていることの理由を知ってしまったフィードとしては、いざジョゼの前にクローディアが姿を現したとき、彼を止める自信がなかった。それはフィードとクローディアが同類だということを意味し、フィードにしてみればクローディアが抱える衝動や気持ちが誰よりも分かっていたからだ。
 たった一人、人が死んだ。何の関係もない人からすれば特に気にかけないことかもしれないが、長い時を共に過ごし、互いを愛し合ったクローディアにしてみれば、その一人の死は自身を狂わせるには十分すぎる犠牲だったのだろう。
 同じように復讐に身を焦がし、ただ敵を追うことだけを考え、そして今もまだ復讐することを忘れらずにいるフィードは、己の行動が正しいのかどうか迷い続けていた。そんな彼がクローディアを探し続けるのには一人の少女の存在があるからだった。

(お前はクラリスを俺に頼んだつもりかもしれないけれど、残されたあいつはどうなる。このままお前の身に何かあったら、あいつは何も知らないでお前と別れることになるんだぞ)

 それはまた第三の復讐者が生まれる可能性もあるということを示していた。そんな懸念を胸に抱きながら、フィードはまた別の場所に移動を始める。急げ、急げと心は焦り、答えは未だでないまま……。


 太陽が頭上に輝き、雑談を交わしながら多くの人々が昼食を取っている。ここ最近の出来事により、さすがに今までに比べて人々の表情には僅かに陰りがあるが、それでも犠牲者が研究者しかいないということもあって、その道の人間以外は比較的安心していた。
 そんな彼らとは対照的に学院に通っている生徒たちの雰囲気は暗い。未だ生徒たちに被害は出ていないものの、自分たちの進むべき道の一つである魔術研究員がこれほどまで多く殺され、その犯人の素性すらも明らかになっていない今、彼らの不安は増長し続けていた。
 それに加えて、彼らの中にはクローディアを尊敬し、慕うものは多い。その彼が昨晩から姿を消し、学院が休校になったとなれば、不安にならないほうがおかしいだろう。
 こんな自体に周りが陥っている中、数日前ジョゼの講義をクラリスと共に取っていた数名の少年たちは学院が休校になった今日、突然できた余暇に戸惑いながらも、その時間を有意義に使おうと街を出歩き遊んでいた。彼らはそれぞれ手に持ちながら食べられる食事を街中で買い、ぶらぶらとしていた。

「そういえばさ、お前たちもう聞いたか?」

「なんのこと?」

「新しい噂だよ。なんでもクローディア先生が殺されたかもしれないっていう」

「えっ! 俺は先生が犯人だって噂を聞いたぞ」

「なんだよ、それ。あんないい先生が人を殺すわけないだろうが。んなことよりも俺はジョゼの爺さんの講義成績のほうが気になるよ。なんだかんだで授業全然聞いていなかったから絶対成績悪い」

「自業自得だろ。俺が毎回起こしてやってたのにノートまともに取らなかったお前が悪い」

「ざまあみろ」

 少年たちは飛び交う噂を口にしながらも、さして気にかけることもなく雑談をしていた。学生である彼らからしてみれば自身に火の粉さえ降りかからなければ世間で起こっている事件など対して気に止めることでもないのだろう。そんなことよりも、今問題なのは学業の成績というほうが優先事項が高いのだ。

「でさ~、あいつ別のクラスの女子に声かけてみたらしいんだけど見事に玉砕したらしいぜ」

 話はとうとう年頃の少年たちの定番である恋愛事に移行し、それまであまり会話に参加していなかった少年たちも興味を持ち盛り上がってきた。そして、大通りを抜けて広場へと向かおうとした時、少年たちの中の一人がボソリと呟いた。

「……あれ? あそこにいるのクローディア先生じゃないか?」

 少年が見る先にはローブを纏ったクローディアと顔に面を付けた男が一人いた。地べたを這いずり、怯えながらも必死にクローディアから距離を取ろうとする男。その異様な光景に少年は思わず凝視する。

「はぁ? どこだよ。どこにもいないじゃねえか」

 だが、他の少年たちはその光景が見えないのか、冗談でも言っているのかとでも言うように少年の言葉を鼻で笑っていた。

「なに言ってるんだよ。あそこに先生と変な面を付けた男がいるじゃねえか」

 少年はそう言ってクローディアがいる先を指差す。だが、またしても他の少年たちはその言葉を一笑した。

「おいおい、いい加減にしとけって。もうその話はいいだろ。さっきの噂話じゃないんだからさ……」

 そう言って少年の話に興味をなくした他の者たちは再び恋愛談議に花を咲かせていた。しかし、自分が見たものが見間違いであるとは信じられない少年は、

「嘘じゃねえって。俺ちょっと確認してくる」

「おいっ……」

 クローディアの姿を見失わないうちに彼らの後を追って走り出した。少年は人の集まる広場を抜け、反対の大通りへと出た。大通りの横には水路があり、その水路の上に作られた橋の上で彼らは対峙していた。そして、その光景は異様なものだった。
 遠目に見ても分かる太陽の光に反射して輝く切っ先。短刀と思われる物体を持った面の男。そして、そんな彼の様子を淡々と見ながら立ち尽くすクローディア。本来なら武器を持っているものが優位な立場であるはずなのに、男の身体は震えていた。幾つもの不思議なことが起こっている中、もっとも異様だと思われるのは、この様子に少年以外の他の誰もが気がついていないということだった。
 通りを歩く人々に紛れながら少年はその光景をじっと見続けた。そして、次の瞬間少年の顔からは血の気が失せることになった。
 橋の上で対峙していた二人の均衡は面の男の行動により崩される。男がクローディアに向かって駆け、持っていた短刀を横一線に振りぬく。しかし、その刃がクローディアの身体に刺さるよりも前に、短刀を持っていた男の腕が宙を舞った。
 音もせず、切断された片腕は水路へと落ち、ろ過され透明となった水路の水を赤く濁らせる。橋の上に立っていた男は腕を切断されたことにより起こったショックで意識を失いそうになっていたが、必死にそれを堪えていた。
 それを見た少年は思わず叫び声を上げそうになる。しかし、両手で口に蓋をしてどうにかそれを抑えた。
 目の前で苦しんでいる男をクローディアはただ冷酷な瞳で見下ろしていた。そして、おもむろに左手を上げ、それを平手にし、横に薙ぐ。その手に重なるように一瞬突風が吹いた。そして、風が吹き抜けたと思うと、面の男の体が半分へと分かたれた。
 多量の血が地面を垂れ、橋から落ちて水路を汚す。だが、誰もそのことに気がつかない。少年以外は気がつかない。あまりの光景に少年はただただ恐怖し、己の身体を震わせていた。
 気づかれてはいけない。誰もが気がついていないこの状況で、自分がこの光景を見ていたと知られたら、次に殺されるのは自分かもしれないと少年は本能的に悟っていた。
 気づくな、気づくなと祈り続け、クローディアがその場を早く去ることを願う少年。祈りが通じたのか、それからしばらくしてクローディアは少年の視界から消え去った。
 そして、それと同時にようやく人々が起こっている異変に気がつき始める。まず最初に気づいたのは水路を眺めていた女性。普段は底が見えているはずの水路が何故か濁っていることに気づいた。そして、その濁りの元が橋の上から流れ出る多量の血であると悟ると、女性は言葉にならない悲鳴を上げた。


――その後は悲惨なものだった。

 女性の上げた悲鳴を皮切りに、周りの人々が事態に気づき始める。起こらないと思っていた日中での殺人。そして、その対象が身分不明のものであったにしても研究員以外の人間が殺されたという事実。また、人通りの多いはずの広場や、大通りのすぐ傍で行われていたということ。それら全てが重なり、人々はパニックに陥ることになった。
 誰だ、誰だ。一体犯人は誰なんだ? そう叫ぶ人々に殺人現場を目撃し、それまで茫然自失だった少年が呟く。

「殺したのは……クローディア先生だ」

 そして、その言葉が新たなる波紋を呼ぶこととなった。


 フィードが街外れから中央部へと戻ってくると、街の雰囲気は一変していた。張り詰めていた空気はそのままに、人々の姿が街中から殆ど消えていた。僅かに外を歩く人からは物々しい空気が漂う。

(一体どうしたんだ? この短時間の間に何かあったのか?)

 嫌な予感を胸に抱き、外を歩く僅かな人に話を聞いてフィードは驚愕した。彼らの多くが言うにはクローディアが人を殺したというのだ。そして、それを見たのはたった一人だったが、確かな死体があることと、少年の証言から人々の意識を逸らす魔術を使い気づかれないように犯行に及んだという推測が立てられた。
 並みの魔術師ならば多くの人々の意識を逸らすなどという行為は不可能だと否定されたが、それが稀代の天才の一人と言われたクローディアならばまだ納得できるということから少年の証言は裏付けされることになった。

(まずい。事態がどんどん悪い方向に向かってる。このままじゃクローディアのやつ本当に生きて帰れないぞ)

 フィードは話を聞くと即座にクラリスとアルの待つ家へと向かった。このような状況になったことで別の事態が引き起こることを懸念してのことだった。全速力で彼女たちの元へと駆け抜け、見知った通りへと辿り着いたフィードはそこで心配していたことが起こっているを目撃する。

「おい、さっさと出て来い! 殺人犯を匿うのか!」

「信頼していたのに! 裏ではあんなことをしていたのね!」

「逃げ場はないぞ! 魔術師団にも連絡はついている。さっさと投降しろ」

 クラリスの家には大勢の人々が集まり、家に向かって物を投げつけたり、野次を飛ばしていたりした。その中にはクラリスやクローディアが仲良さそうに話していた人や、数日前にクラリスに料理を持ってきてくれた婦人の姿もあった。

(ちくしょう! どうしてこんなことになるんだよ! クローディアの奴だって好きであんな風になったわけじゃないのに。それに、クラリスは何の関係もないだろうが! もう、止めてくれよ……)

 昨日まで親しくしていたはずの人々、彼らの変貌を目の当たりにしてフィードはやるせない気持ちになった。もちろん、こうしている人々には自分たちのしていることを深く理解してやっている者は殆どいないのだろう。周りに流され、扇動されるものに付いていき、その熱気に当てられてこうして叫び声を上げている。
 元々緊張した空気の中、随分と長い間過ごしてきたのだ。そのせいで溜まったストレスの捌け口がこうしてでき、意味もなく八つ当たりしているのもおそらくはあるのだろう。
 だが、そうすることで事情を何も知らない少女が一体どれほど心に傷を負うことになるのか彼らは微塵も理解していないのだ。

「やめろ……やめろっ!」

 ついにこの事態を眺めることに限界が来たフィードが声を張り上げる。しかし、それも周りの喧騒にかき消されてしまう。

「――ッ!」

 状況を打開し、家の中にいるはずの少女たちの元へ辿り着くためにフィードは魔術を詠唱する。

「速さを。効率を求め、より単純、より俊敏に――インプロスピード――」

 強化された身体で助走を付けて駆け出し、人波を一気に飛び越えて玄関の前の人々の中に降り立つ。突然現れたフィードに人々は驚くが、すぐさま警戒心を持ちフィードを睨みつけた。そんな彼らを前にしフィードは

「大気を漂う数多の液体。その欠片を集め、我に与えたまえ――アクア――」

 水の魔術を詠唱した。幾多の水球がフィードの周りに浮かび上がり人々は後ずさりをする。

「おい! お前どういうつもりだ……。まさか庇い立てするつもりか?」

 人々の中の一人の男がフィードに問いかける。後ずさりし自身の後ろに下がった人々の代表とでも言うかのように前に立ち、浮かび上がる水球に対向するように魔術を詠唱し火球を生み出す。

「そうだと言ったらどうする?」

「ふざけるな! いいから今すぐにそこをどけ!」

 自信満々に叫ぶ男に調子を取り戻した他の野次馬たちが「そうだそうだ」と叫び声を上げる。それを見てフィードはますます苛立ちを募らせた。

「くそったれ! お前たちみたいな奴らにクラリスは傷つけさせやしない!」

 そう言って水球を一つに集め、家の前に厚い水の壁を作り出す。先ほどの男が壁に向かって火球を投げつけるが貫通するほどの威力もなく、人々はこの先へ進む術を失っていた。その隙に持っていたスペアキーで玄関の扉を開けてフィードが中に入る。

「クラリス! アル!」

 リビングに入ると互いに身体を抱き合い、身体を震わせて怯えている二人の少女の姿があった。

「ふぃーどさんっ……」

 目に涙を浮かべながらクラリスがフィードの名を呼ぶ。

「悪い。事情を説明するのは後だ。今すぐここから逃げるぞ」

 そう言って魔術で強化した身体で二人を抱きかかえるフィード。未だ破られていない水の壁を解き、宙を飛び、人々の元から一気に離れる。その光景を一瞬呆然と見ていた人々だったが、すぐに事態に気づき声を張り上げる。

「殺人犯の身内が逃げたぞ! 追えっ!」

 その言葉に翻弄されるように人々はフィードたちの後を追いかける。そんな彼らの姿を見ないように、前だけを見つめてフィードは駆け続ける。胸の内では怯え続けるクラリスが強く、強くフィードの服を握り締めていた。



 追っ手を振り切ったフィードたちは街外れにある空き家に身を寄せていた。先ほどの出来事が余程怖かったのか、アルは一言も口にせず部屋の隅で身体を丸めていた。そして、野次馬たちの言葉を聞いていたのか、クラリスはずっと泣きながら兄が行っていることを否定していた。

「うそ……ですよね。兄さんが研究員を殺している殺人犯だなんて。きっと誰かの見間違いですよ……。あんなに優しい兄さんがそんなことするはずありません……。ねえ、フィードさん。うそだって言ってくださいよ……。どうして黙っているんですかっ」

 泣きじゃくるクラリスにフィードは返す言葉がなかった。彼女が口にするものは全て事実であり、町の人々が本当に気づいているかは別にしてもクローディアが犯人だということは否定できなかったからである。誤魔化したところで聡い彼女は真実に気がつくだろうと思ったフィードは彼女に全てを話すことにした。

「クラリス……辛いだろうけれど俺の話を聞いてくれ――」

 それからフィードは長い時間をかけてゆっくりと、それでいてなるべく彼女を傷つけないよう言葉を選びながらクローディアが何故こんな行動を取っているのかを話した。クラリスは涙を流したまま黙ってその話を聞いていたが、フィードが話し終えると服の袖で涙を拭いて、

「わた、わたし……何も知りませんでした。シアさんが死んだって事も、兄さんがそのせいでそんな風になってしまってることも。どうしよう……。私、そんなことも知らないで兄さんに酷いこと言っちゃった。フィードさん、お願いです。兄さんを、兄さんを助けてください!」

 クラリスの懇願にフィードは頷いた。状況は最悪と言ってもいい。街中にクローディアの件が知られて、全ての人は彼を探して躍起になっているだろう。例え助けることが上手くいっても、これから先二人はこの街で生きていくことはできないだろう。それを理解してなお、フィードは彼女の願いを聞き入れた。

「任せろ。あいつは、クローディアは俺が絶対に助けてみせる。幸いセントールだったら身分を隠していればどうにかできるかもしれない場所だ。俺が戻ってくるまでの間二人はここで身を隠しているんだ。いいか、俺が戻ってくるまで絶対に迂闊に外に出たりするんじゃないぞ」

 そう言ってクラリスの肩を叩いたフィードは部屋の隅で丸まっているアルの元へと移動した。

「……マスター」

「悪い、アル。お前の烙印を消すためにここに来たのに、こんなことになっちまって」

「いいんですよ。それよりも今はクラリスさんのほうが心配です。クローディアさんがこんなことになって、家の周りをいろんな人が囲んでクラリスさんずっと泣いてました」

「……そうか」

「だから、マスターお願いします。クローディアさんを助けてください! そうすればクラリスさんもきっと前みたいに笑ってくれます」

「ああ、任せろ。あいつは俺にとっても大事な友人だ。こんなところで死なせてたまるものか」

 そういい残して、フィードは一人空き家を後にする。そして、渦中の街中へ再びその身を投じる。己のように復讐に走る友人を助けるために。

(待ってろ、クローディア。お前の復讐を否定するつもりはないが、お前に死んでほしくない人間がここにはいるんだ。絶対に死なせないぞ)

 そう決意を固め、フィードは駆け出した。
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Author:建野海
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好きな食べ物: 和菓子、洋菓子などデザート類。

趣味: 読書、ツーリング、ゲーム、ピアノ、映画鑑賞。

好きなマンガ:
ワールドエンブリオ
修羅の門
     3月のライオン
     エリアの騎士
     フルーツバスケット

好きな小説:ダレンシャン
      白夜行
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      向日葵の咲かない夏
      白い巨塔など。

好きな映画:プラダを着た悪魔
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好きなゲーム:キングダムハーツ
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好きなアーティスト:福山雅治
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