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完成しました~

こんばんは、建野海です

現在オリジナル小説の1話目が書きおわりました!

全体を一冊の本と考えるとこれで約1/4が終わりです(´∀`)

ただ、主要な登場人物や世界の設定の紹介ばっかり書いてしまったと思うので、思ったよりテンポよく進みませんでした。
反省です(´;ω;`)

構想はできているので、2話目からはテンポよく進めていきたいです。

それと、アニメやドラマのように1話終わるごとに次回予告をやろうと思っています(=・ω・)/

まだまだ未熟ですが、がんばります。
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こんばんは、建野海です

今日も雨が降りましたね~。台風去ったというのに(-ω-)

そういう時期なのかな???

小説の方は今週は忙しいので、続きを載せるのは来週になりそうです(´;ω;`)

SSの方は小説より後になります…

少し落ち着いたら短編の小説も書いてみようかな(*´∀`*)
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姉貴はいいな~

こんばんは、建野海です

鬼灯さん家のアネキ1巻を買ってきました(´∀`)

さっそく紹介です

あらすじは、血のつながらない姉弟が繰り広げるエロコメ?? です(ときどきシリアスあります)

主に姉であるハルが弟の吾朗に思わせ振りな誘惑をしかけて、毎回妄想と勘違いをする吾朗の反応を楽しむものです(*´∇`)

ドM? でハルのことがLoveな吾朗は破天荒なアネキに振り回され心かき乱されながら毎日を過ごしています。

……ただ、イタズラばかりかと思っていると、時々ハルは普通にキスをしてくることもあります
( ̄□ ̄;)!!

吾朗め、なんてうらやま…ゲフンゲフン…けしからんやつだ(;´∩`)

その他にも見た目男のハルの友人や、吾朗に惚れた変人痴女(笑)やクラスで浮いてるワカメ髪の少女などが出てきます。

年上スキ~姉スキ~な自分にとってこの本は最高でした(*^□^*)

2巻もでてるし早く買いたいな~

最後に登場した実姉がレヴィに見えたのは自分だけではないはずだ!

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ルーンファクトリー

 こんにちは、建野海です

 今週はルーンファクトリーの新作の発表がありましたね。

 自分の周りでは誰も知らない作品ですが、牧場物語の派生作品です。

 牧場物語と違うのは、こちらは戦闘があるということですね。

 もちろん農業もできますよ~。ほのぼのとした世界観にかわいいヒロイン。そして、子供。

 やりこみ要素が満載です。前作のルーンファクトリー3は相当な時間を費やしましたw

 そして、今回発表されたルーンファクトリーオーシャンズ近作ではついにPS3にルーンファクトリーが来ることになりました。やった~。

 一応WiiとPS3の両方でるそうなのですが、PS3のが絶対にグラフィックがいいのでPS3の方を買う予定です。

 また、近作では男女の主人公になって、途中からどちらで進めるかを選べるようですね。

 しかも、一つの体に二つの心という設定。(これ、なんてサモンナ……ゲフンゲフン)

 なんにしても楽しみです。早く出てくれないかな~


 ――その他購入予定のゲーム――

 ゼルダの伝説時のオカリナ3DS

 ゴッドイーターバースト

 モンスターハンター3rd

 キャサリン

 すごく……欲しいです。

 


ルーンファクトリー オーシャンズルーンファクトリー オーシャンズ
(2011/02/24)
PlayStation 3

商品詳細を見る

 
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テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

「壁の中より」 第1話 4

 カーテンが閉め切られた薄暗いリビング。床の所々に落ちているゴミ。それらをよけて進み、少女はリビングに置いてあるソファに座った。もちろんゴミ付き。湊も同じように座る。

「それじゃ、最初に自己紹介を。わたしは三島千晶。呼び方はなんでもいいよ。年は十六。ここには、だいたい半年前に入った。だから、あんたが今聞きたいこともだいたいはわかってる……と思う。だから質問は後で答えてあげる。はい次あんたの番」

 湊は呼び名をどうするか一瞬悩んだが、彼女を名前で呼ぶことに決めた。

「僕? 僕は秋月湊。年は十七。僕の方も呼び方はなんでもいいよ」

「そう? じゃあ湊。あっ? わたしため口だけどいい?」

「いいよ。気にしてない」

「だったらいいわ。とりあえず湊、この都市でのこれからの生活について今どれくらい知ってる?」

「犯罪者は一般人に逆らわないこと。それとマークは隠さずに過ごして、生活のための資金は自分ですべて稼ぐこと。都市への献上金が必要ってこと。後は科せられた義務に従うことかな?」

「う~ん。まあだいたいはそんなとこかな? ちなみにここでのお金の通貨は外と呼び方が違ってD(ドット)って呼ぶの」

 湊は駅でそんな単語を聞いたことを思い出す。

「なるほど」

「持ってるプリントにも書いてある都市への献上金っていうのは年齢によってノルマがある。毎月都市にそれを納めないと罰則を与えられるから気をつけたほうがいいよ」

「ちなみに僕の場合はどれくらい必要?」

「湊の場合は毎月10万Dね。毎日普通に働いていれば稼げない額じゃないかな?」

「そうなんだ。じゃあ、千晶。別のことを聞いてもいいかな?」

「なに?」

「この都市の具体的な構造ってどうなってる? 少し観察してみたけど、ここの地区は和風の建物が多いっていうイメージだけど」

「確かにそのイメージは正しいよ。えっとね……。プリントにはこの都市は四の区と六の街に分かれているよね。街は細かすぎるから区だけ説明するね」

 千晶はおもむろに立ち上がると、壁に留めてあった地図をはがして持ってきた。

「これがこの都市の地図。それで、ここが今わたしたちのいる東区」

 千晶は地図の中央にある円形の建物から少し横にずれた位置を指す。

「ここの区は東に行けばいくほど和風の建築物が増えていく。西区はそれと同じように西に行くほど西洋風の建築物が増える」

「なるほど。それじゃあ、北と南は?」

「北は主にこの都市における富豪達の区ね。豪邸とか見に行きたくなったら行くといいよ。あそこ豪邸しかないから。ただ、富豪達が多い場所だから当然警備もきつくなるし、犯罪者だったら尚更あらぬ誤解を受けることになるから、行かないことをお勧めするよ」

「じゃあ、南はそれとは逆ってことか」

 これまで聞いた話の内容から湊は予想を立てる。

「……そっ。南はノルマを払えなくなった人や、都市に対する不満を抱えて反抗している連中の集まった区ね。区
の人口のほとんど全員が犯罪者だから無法地帯になってる。都市の警備担当もあそこには迂闊に手は出せない」

「ところで、さっきから気になってたんだけど、この中央にある円形の建物はなに?」

 湊は地図の中央にある巨大な円形の建物を指差す。四つの区それぞれに接する形で建物は立っており、広さもかなりのものだ。

「ああ、それ? それはこの都市の警備本部よ」

「警備本部?」

「そう。南を除いた各地区に、この都市の治安を守る警備隊の地区本部があって、各街にたくさんの部署があるわ。それで、ここはその警備隊の中央本部」

「そういうことか。……ありがとう、だいたいのことはわかったよ」

「どういたしまして。ところで、次の話なんだけど……」

「共同生活のこと?」

 湊は千晶が話す前に答える。

「そうそう。よくわかったね」

 まさか、自分が次に話すことを予想されているとは思っていなかった千晶は、ほんの少し驚いていた。

「それもいいんだけどさ……その前に、このゴミの山を片付けない?」

 周りに散らかっているゴミの塊を湊は見渡す。

「う~ん。そんなに散らかってるない気がするけど?」

「……これのどこが?」

 これからこの少女と同居するのかと思うと湊は頭が痛くなった。
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ハヤテのごとく! ss「黄昏の幻」5

「どうしよう? 質問ってどんなこといえばいいのかな?」

「それはもう理事長様の赤裸々な過去やプライベートもOKなんじゃないか?」

「いや、それはさすがにまずい。ヒナの時のように地雷を踏む可能性もある」

「とりあえず、簡単な質問から聞いてみたらいいと思うよ~」

「そ、それじゃあ、質問します。ええっと……」

「アテネでいいわ」

呼び名を迷った歩にアテネがやさしくフォローする。

「好きな食べ物はなんですか?」

『どうしてそんなに……(ry』質問を聞いた誰もが同じ感想を抱いた。 

「……そうね。基本的にこれといって好きなものはないわね。かといって嫌いなものもないし。あえていうなら、ハヤテが作ってくれる料理は全部好きです」

「確かにハヤテの料理はおいしいな。わたしも前に簡単なものを作ってもらったがとてもよかったぞ!」

「わ、わたしだってあるよ!」

「というよりここにいる全員食べたことがあるんじゃないか?」

((た、確かに))

「じゃ、じゃあ次の質問行きます!」

二番手に泉が現れた。

「理事長さんは、キ、キスしたことありますか?」

……!

 某潜入ゲームのアラーム音がどこかからか鳴る。旅行中、散々キスの話題について話していた泉は同じ女として、純粋にアテネが誰かとキスをしたことが気になった。というより、頭にそれしか浮かばなかっただけだった。

「キ、キスですか? ええっと、一応あるにはありますけど」

「ふぇ! そ、それって最近のことですか?」

「いえ。まだ私が子供だった時のことです」

「あ~それじゃあ私と一緒ですね」

「そうなの?」

「もう顔も覚えていないんですけどね~。小さい時私を犬から助けてくれた男の子としたんですよ」

「犬……。そ、そうですかあなたが」

「えっ? 何か言いました?」

「いえ、なんでもありません」

「そういえば、お前もキスしたことがあるって言ってたっな?」

と、それまで泉とアテネの話題を聞いていたナギが歩へと話題を振った。

「あれ~? どうしてここでさっき終わった話を持ち出すのかな~」

「いや、一応事実を確認しとこうと思ってな。ハヤテ、お前このハムスターにキスなんてされてないよな?」

皆の視線が一斉にハヤテへと向けられる。

「え、え?」

「されてないよな?」

ハヤテは念入りに確認するナギと困った顔をしている歩を交互に見る。

(う~ん、どう答えればいいんだろう? 確かに西沢さんには昨日キスされたけど、あれ頬だったしキスって言わないんだろうか? だけどここでキスをされていないって言うと西沢さんはきっと傷つくだろうな。よし、ここは大人な対応でさらっと言ってしまおう)

「ええ。キスされましたよ」

「えっ?」

「えっ?

「……」

「あれっ?」

「えっ? 本当にされちゃったの? 了承したの?」

「いや、でも頬ですし」

「了承したのか……」

「あの、お嬢さま?」

「は、ハヤテくんが認めてくれた。これはもしかしたら脈があるかも? いやいや、待てってわたし。たっは~これは夢。きっと夢!」

ナギは落ち込み、歩は壊れた。そしてアテネは、

「……ハヤテ」

「あれ? アーたん?」

「少しはいい男になったかと思っていましたが、他の女にこんなに手を出して。何か言うことはありますか?」

「い、いや。誤解だよ、アーたん」

「ほう。言いたいことはそれだけですか。それでは今からもう一度あなたに男女の交際についてみっちりと教えなければいけませんね」

「そ、そんな~」

「……みなさん、部屋に戻りましょうか」

「そうだな。この茶番を見ていると頭がどうにかなりそうだ」

「同じく。ヒナもそのうち帰ってくるか」

「あはは~。でも理事長も意外と普通の人だったね。これなら普通にしゃべれるかも」

この状況に呆れたマリアと三人は部屋へと戻って行った。
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「壁の中より」  第1話 3

駅に入り、待つこと数分。現れた電車に乗り、六番街へと湊は着いた。

(本当に無料だったな)

 プリントに書かれていたとおり、交通機関の使用は無料だった。おそらく、国から出ている補助金がそれを可能にしているのだろう。

 駅を出ると先ほどの和風の家は少なくなり、その代わりにマンションや高層ビルが多く立ち並んでいた。洋風の家もさっきよりは多く見られる。

 湊は人の多い大通りを地図に沿って歩きながら高層ビル群を見上げる。

「――たかっ」

 あまりの高さに湊は思わず声が漏れた。少なくとも三十階はあるだろうビルが横一列にいくつも並んでいる。だが、それほど高いビルでも、都市を覆っている壁よりは遥かに小さい。そのことから周りの壁がどれほど高いのか理解できる。

(やっぱ、逃亡阻止が目的か? まあ、こんな高さじゃ誰も出られないと思うけど)

 などと、どうでもいいことを考えながら駅から歩くこと十数分。ようやく目的のマンションを見つけた。高さ的に十数階のマンションで、駅を出てすぐに見たマンションに比べれば低いが、見た目は悪くない。犯罪者の住処としては十分以上のものだ。そして、このマンションの501号室が今日から湊の部屋となる。

 マンションの入り口に入ると暗証番号を打ち込む機械があった。しかし、湊のプリントには扉を開けるための暗証番号が書かれていなかった。

(しかたない。外から人が戻ってくるか、中から人が出てくるのを待とう)

 湊はひとまず、人が来るのを待つことにした。

 五分、十分、十五分。入り口にかけてある時計を見ながら待つこと二十分。ようやく、中から一人の少女が出てきた。

 年は十歳くらいだろうか。湊と頭二つほど差がある少女は、腰まである長い髪の毛を後ろで縛り、赤と黒のスポーツジャージを着ている。しかし、サイズが大きいのか、少女が着ているジャージはだぼだぼだった。

 湊は挨拶と扉を開けてくれたお礼代わりに少女に軽く頭を下げた。少女は気づいていなかったのか、それとも故意にか、わからないが、湊を無視してそのまま外へと出て行った。

 湊は入り口のすぐそばにあるエレベータに乗り、五階へと上がる。エレベータが五階に着き、501号室の前に湊は立つ。ドアノブを手に取り、鍵がかっていないことを確かめて、扉を開いた。

「――あれ?」

 扉を開いてまず初めて入った光景は、床に食べ散らかした菓子の空箱。飲みかけのジュースの入ったペットボトル。それから毛布などだった。

(おかしいな? 部屋を間違えたか?)

 自分が入るまでは空き部屋だと予想していた湊は、不思議に思い、玄関に書いてある番号を確かめる。

 501。

 部屋は間違ってはいなかった。

 しかし、部屋の番号の下に先程見落としたと思われるものがあった。

 三島。

 表札があった。

(もしかしたら、ここは既に誰か住んでいるのか?)

 手違いでもあったのかと湊が考えている中、部屋の奥からふと女性の声が聞こえてきた。

「だれ、あんた? わたしに何か用?」

 再び湊が部屋の中を見ると、そこには一人の少女が眠たそうに瞼をこすりながら湊を見ていた。

 見たところ湊より少し幼いと思われる少女。寝癖が付いている肩ほどの長さの金髪。着崩れたパジャマ。気品のかけらもなく、「だらしない」の一言に尽きる少女だが、その容姿は整っていれば人を引き付けると湊は感じた。

「お~い。返事してくれなきゃ用がなんなのかわからないけど?」

 少女に再度問いかけられたことによって湊は本来の目的を思い出した。

「きみって、ここの住人?」

「……? 見てのとおり」

「そう。それは失礼。実は僕の住所もここなんだけど」

 湊は言うより見せた方が早いと考え、持っているプリントを少女に渡した。

「あ~。あんた新規入国者か。そっか、そっか。だいじょうぶ。あんたの住居はここであってるよ」

「いや、でもここ、きみの部屋なんじゃ……」

「さっきまではね。今からは共同だから」

「共同?」

「そっ。今からここは、あんたとあたしの部屋。そんなわけで、よろしく!」

 少女は湊のもとに近寄り手を差し出す。

「えっと、よろしく」

 状況を半分ほどしか理解していない湊であったが、差し出された手を握り締めて握手を交わす。

 そのまま数秒ほど握手を交わし、少女は手を離した。

「とりあえず、中に入りなよ」

 いつまでも玄関で立っている湊を誘い、少女は中へと戻って行った。湊もまたそれに続き中に入る。中に入りな
がらも湊は頭の中で先程気づいたあることを頭の片隅に留めていた。

 差し出された手の甲に刻まれていた湊のものとは違うマーク。

(こいつも犯罪者か)
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映画を見よう!

 こんばんは、建野海です

 約一週間ぶりの更新です。ようやくできた~^_^;

 TSUTAYAの旧作100円セールががやっていたので、DVDを借りてきました。

 全部で6本借りて、

 スターウォーズEP1~3

 スパイダーマン3

 お買いもの中毒なわたし!

 7つの贈り物を借りました。

 ひとつずつじっくり見たいと思っています。

 映画はただ見るだけでも面白いですけど、映画を見ることによって小説の創作意欲がわいたり、受けた影響を作品に生かしたりすることができるのでよく見ています。

 映画館にいって今やってる映画みたいな~
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テーマ : DVD
ジャンル : 映画

Re:コーデッド


キングダム ハーツ Re:コーデッドキングダム ハーツ Re:コーデッド
(2010/10/07)
Nintendo DS

商品詳細を見る


 でましたね~ KH最新作。

 KH以外は全部初日に買っていたので、Re:コーデッドも買いたかったのですが、諸事情で買っていません。

 リメイクということもあるんですけどね。

 358Days/2からBbsそしてRe:コーデッド。そして次の3DS版。

 最近のKHは番外編ばかりですね。野村さんがヴェルサスの制作に忙しいので仕方ありませんが……

 それに毎回主題歌を歌っていた宇多田ヒカルさんも音楽活動の無期限休止を発表しましたし:w:

 こんな状況になったから本編がでるのはあと4年後くらいかな? それまでに宇多田さんが復帰してなければ主題歌を歌うアーティストも変わることになるのかな?

 ファンとしては今後のKHの行方が気になります。

 ……まさか3DSの後に1のリメイクが来るんじゃないだろうな? ありえそうで困る。
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テーマ : ニンテンドーDS
ジャンル : ゲーム

ぎゃ~

 こんにちは、建野海です

 いきなりですが……またも病気になりました! ぎゃ~す。


 先日の風邪から一ヶ月も経ってないよ! どんだけだよ! \(゜ロ\)(/ロ゜)/

 と、まあ。若干キレたわけです。

 話を戻して、病名は帯状疱疹というものですね。

 水疱瘡の親戚のようなものらしいです。

 症状は水膨れが出てきて、それと同時に痛みが続く見たいです。

 だいたい完治まで二ヶ月ほどかかるようです。

 本当は一週間ほどしてから症状が現れるのですが、自分の場合は三日ほどで出ました。

 しかも、本来はものすごい痛みがあるみたいですが、どうもあまり痛くありません。

 もしかしたら違うのかな? でも症状はいっしょなんだよな~

 ひとまず、じっくりと治していくことにします。
 
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テーマ : 日記
ジャンル : 日記

「壁の中より」 第1話 2

 エスカレータが最後の地点に着き、自動ドアを抜け、湊の目に最初に入ったのは眩しい日差し。収容車で運ばれているときに既に日は沈みかけていたので、手術をしてから少なくとも一日以上経ったということを、湊はこの時初めて理解した。

 日差しの眩しさに目が慣れて次に視界に映ったのは、和風建築物の数々だった。辺りに立ち並ぶ店や家屋は一部のアパートやマンションを除いてほぼすべてが和風。道を歩く人々はさすがに和服を着ているなどということはしていなかった。

 予想していなかった街並みに湊が驚いていると、自動ドアの入り口付近に受付係のように座っていた女性が声をかけてきた。

「新しく収容された方ですね?」

「そうです」

「こちらに来るまでに、ここについて記載されたプリントは見られましたか?」

「ええ、見ました」

「では、知っているとは思いますが、一応確認のために二つだけ説明をさせていただきます」

 女性は機械のように説明を始めた。

「まず、あなたの手の甲にあるマークは、あなたが犯罪者であるという証であり、どのような犯罪をしたのか、だいたいわかるように刻まれています。この都市には一般の人々も生活しているので、彼らと区別を付けるためにマークは常に見えるようにしておかなければなりません。故意にマークを隠すなどをすると、都市警備の者から罰則を受けることとなるので注意してください」

「わかりました」

「それと、残り一つもプリントに記載されていたとは思いますが、あなた方犯罪者にはこの都市にいる間はそれぞれに義務が生じます。その義務を破っても罰則を受けることになるのでそちらも注意してください。この他にもあなたがたが都市で生活するにあたって必要なことがありますが、それは既に渡されたプリントや新しい住居先で説明があると思われるので確認しておいてください」

 女性は説明を終えると再び元の場所へと戻って行った。

 女性が戻るのを見届け、湊はプリントに地図のルートに沿って目的地へと向かい始めた。

 都市の入り口を出てからの道は一本道で、そのまま進むと駅と思われる建物が見えた。

 入り口前には噴水があり、周囲にはいくつかのベンチが置いてあり、休憩をしている人々が大勢いる。ガラの悪そうな少年達や年老いた老人などさまざまだ。

 湊は彼らを一瞬だけ見た後、駅の中に行こうとした。しかし、ベンチの前を通り過ぎ、駅の中に入る直前に後ろの方から怒鳴り声が聞こえ、気になって後ろを振り向いた。

 見ると、先程までガラの悪そうな少年達がいた場所で気弱そうな青年と少年達が言い争いをしていた。

「おい、お前なにこっち見てんだよ」

 少年達のリーダーと思われる少し太っているが体格の良い少年が気弱そうな青年を威圧する。

「み、見ていませんよ」

 青年は少年と視線を合わせないように下を向きながら弁解する。

「ウソついてんじゃねえよ。浩二君が見たって言ってるんだから見たんだろうが!」

 少年の一人が追求する。

「ホ、ホントに見てないです」

「ふうん? 普通の奴だったら信じてもいいけど、お前カハンだろ? 犯罪者の言うことを信用しろって言われてもなぁ」

 浩二と呼ばれた少年は他の少年の方を向いて同意を求める。彼らは全員顔を見合わせて浩二に同意するように冷ややかな目で青年を見つめていた。

「……そんな」

「とりあえず、人を不快にした罰を与えないとな」

 浩二と呼ばれた少年が青年に近づく。青年は恐怖からおろおろとし、助けを求めるように周りを見るが、誰も視線を合わせようとしない。たとえ、同じ犯罪者でも。

 ついに少年が青年の目の前に来て、勢い良くこぶしを振り上げた。青年は「ヒィッ」と声をあげて目をつぶる。

 しかし、いつまで経っても青年にそのこぶしが降りかかることはなかった。

 恐る恐る青年が目を開けると、少年の手はこぶしをつくる代わりに財布を握っていた。それは、青年の財布だった。

「なんだよ、3000Dしか入ってねえのかよ」

 中に入ったお札を抜き出すと、少年は財布を青年の顔に叩きつけた。

「こんだけしかねえから菓子でも買って帰るか」

 周りの少年達を連れて、浩二と呼ばれた少年はその場を立ち去り始めた。

「ま、まて」

「……あ?」

 青年の呼びかけに少年達が振り返る。

「それはボクが働いて稼いだ金だ。か、かえしぇよ」

 理不尽な出来事に納得がいかない青年はついに少年達にキレた。しかし、多対一の恐怖があるのか、言葉を噛んでしまった。少年たちはそれを馬鹿にして笑い出した。

「『かえしぇ』だってよ。聞いたか?」

「聞いた、聞いた。だっせぇ」

「そういえばさっきも『ヒィッ』とか言ってたな」

「……やべぇ、お前超似てるよ」

 青年の言葉をまともに取りあうどころか、先程までの行動を真似しだす少年達。その行動に我慢できなくなった青年はついに少年達に殴りかかった。浩二と呼ばれた少年の顔に青年のパンチが当たる。

「あ~あ。やっちゃった」

 少年達は焦るどころか、むしろ冷静に状況を観察していた。青年の行動の結果がどうなるかがわかるかのように。

 そして、その結果はすぐに訪れた。

 それまで少年と青年のやり取りを見ていた、大人男性の一人が青年に近づいて地面に取り押さえた。

「な、なにするんだよ」

「更生都市における犯罪者の一般人に対する暴行は禁止されている。よってお前は罰則を受けなければならない。署へと連行する」

 男がそう言うと、他に二人の男女が近づいて青年を捕らえてどこかへと連れて行った。

 残された少年達も、今あった出来事を愚痴りながらどこかへと去って行った。

「……なるほど。これがこの都市における一般人と犯罪者の立場ってわけか」

 近くから今の光景を見ていた湊は納得するように呟く。

「とりあえず、からまれたら逃げることだな」

 今度こそ駅の中に入って目的地である六番街へと向かった。
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今週のサンデー

 こんばんは、建野海です

 今週のサンデーの感想です。ざっとしか読めていないので、簡易な感想ですが。



 以下ネタばれ







 ケンイチ:アパチャイ~:w:(ぶわっ

 えっ!? なに? アパチャイ死んだの? おそらく蘇ると思いますが、現在アパチャイ死亡。

 ケンイチはアパチャイの亡骸に泣きつき、彼と過ごした日々を思い出して泣きます。

 そして、アーガードはアパチャイとの戦いを引き分けと宣言し、倒れます。

 このことからケンイチ、コーキンともに激昂。特にケンイチの怒り方は半端ないです。

 名前を忘れてしまいましたが、以前組み手をした相手に師匠を拳聖に殺され、復讐を考えていた人がいました。

 今のケンイチはその人と同じ状況になっていますね。

 最後に美羽が胸騒ぎを感じて、ケンイチのもとへと向かいます。

 う~ん。おそらく今後の展開としては、

 コーキンとの戦いに勝つ→怒りのあまり殺しそうになる→美羽が止める→といった感じでしょうか。

 どちらにしろアパチャイが復活するかしないかがカギですね。しなかったら、活人拳への葛藤が生まれて悩むことになりそうです。


 ハヤテのごとく! 

 ナギがいい子になってしまった!

 前回のことで、自分に対する自信をなくしてしまったナギでした。そのことから、真面目になってしまいます。

 真面目なナギはナギじゃない! 違和感バリバリで怖いわ。

 ヒナギクに励まされ、千桜に元気づけられて、ほんの少しだけ元気になりましたが。

 そして、千桜からの同人誌即売会への誘い。

 ……フラグが立った! これでルカがでる! たぶん。

 
 Mixim☆11

歌丸、ネロ、十三の出会いの話でした。

 三人がどう出会い、そしてどのようにして今のような関係になったのかが描かれました。

 そして最後のシーンでは対峙する歌丸とネロ。

 誤解から生まれた決別。十三がいなくなったことによって崩れてしまった関係を元に戻せる時は来るんでしょうか?

 ……それよりも、早くイチマツをだして~ 個人的にはイチマツと弓の恋愛の進展がもっと見たいから。
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テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

ハヤテのごとく! ss「黄昏の幻」4

「……う~ん。いい提案だとは思うが断らせてもらう」

「えっ!? 何か問題でもあるの?」

「いや、こうしてお礼をもらってはなんだかお礼が目当てで助けたみたいではないか。元々こっちは見返りなど期待していないのだから気にしなくてよいのだぞ」

「いえ、それではこちらが逆に申し訳なくなってしまうわ」

アテネの魅力的な提案を普通の人間ならば受けるのだろうが、ここでナギの悪い癖である頑固さが出てしまった。そのため、お礼として自分の住居を譲ろうとしていたアテネはお礼はいらないと言われ、普段は出ない頑固さがこちらも出てしまい、妥協点が互いに見いだせないでいた。

「では、賃貸契約をするというのはどうですか!」

どこからか現れたマリアがハヤテの後ろに立ち、提案をした。

「賃貸契約ですか?」

ハヤテが尋ねる。

「ええ。さっきから話が聞こえてきたので聞いていたのですが、どちらの意見も平行線のようなので、二人の意見の間を取って賃貸契約という提案をしてみたのですが、どうですか?」

「私は別にかまわないわ。ナギは?」

「……私もそれでいい。だが、家賃はそちらで決めるのだ」

「そうね……」

チラリとアテネはハヤテを見て、あることを思いつく。

「それじゃあ、週に二回ハヤテを私の執事にできないかしら?」

「そういわれても、ハヤテは私の執事だ。渡す気はないぞ?」

「ええ。だから、その日はあなたの執事も兼ねて私の執事になってもらうというのは無理かしら?」

「む、むぅ~。ハヤテはどうなのだ?」

「僕ですか? 僕は別にかまいませんよ?」

「マリアはどう思う?」

「私はハヤテくんとナギが決めることだと思っているので、特には。でも、その提案はいいと思いますよ。なにせ週に二日ハヤテくんを貸してあげるだけで、住処が手に入るんですから」

若干黒いオーラが漂っているマリアであった。

「ならば、よい。むすぶぞ! その契約!」

「ええ。こちらこそよろしく」

アニメに詳しくないアテネはナギのセリフ元に気がつくことなく笑顔で契約を結んだ。そして、ナギの影響によって元ネタが分かってしまったハヤテとマリアは『またやったよこの子』と心の中で呟いた。

「それでは、そろそろあいつらにも紹介しないとな」

ナギはプールサイドの方を向き、柱の陰からこっそりとのぞいている三人組+αに声をかけた。

「おい。いつまでそうやってこそこそのぞいているつもりなのだ!」

「いや~だって入りずらい雰囲気が漂ってたし。私だけ全く事情知らない気がしたから」

西沢もといハムスターは相変わらず普通の反応を返した。

「それに白皇の理事長様の話に割って入ろうなんて、恐れ多くてとてもね」

「同じく。それよりも私はヒナがどこ行ったのかが気になるな」

「たはは~。ヒナちゃんのことも気になるけど私はハヤ太君と理事長さんの関係が気になるかも」

三人組は全く統一性のない返事を返した。

皆アテネの体からにじみ出る、高貴なオーラというものに尻込み、近づこうとしない。

「しょうがないわね。まあ、お互いのことなんてほとんど知らないようなものだし。それじゃあ、そちらで私に質問をしてくださらない? それで、普通に話せるようになったと思ったら近くに来てください」

アテネの提案に四人は顔を見合わせて、相談を始めた。
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2年後

 こんばんは建野海です

 ついに再開しましたワンピース!

 4週間は長かった^_^;

 2年後の世界、みんなどうなっているんだろうかと思って読みました。


 以下ネタばれ





 まず最初のカラーページで2年後のルフィが出ました。

 胸には頂上戦争の際にできた傷跡があり、周囲には2年前には手が出なかった猛獣たちが従っていました。
 
 この時点で2年でのルフィの成長がうかがえます。

 そして、出発。どうやらレイリーは半年前にシャボンティー諸島に帰っているようです。

 次のカラーページでは、麦わら海賊団全員の2年後の姿が描かれていました。

 ……みんな変わったなぁ

 チョッパーだけはあまり変わってなかったけどw

 そんでもって本編。

 ブルック性格変わり過ぎでしょ!

 ソウルキングってなんだよ! どんだけスターになったんだ!

 ブルックはツアーを行えるスターになりました。

 そして、サンジは……。

 オカマにならずにすんだ~。 よかった~ホントに。

 ひげを生やしたことによって、以前よりも渋みが増しました。

 相変わらず女癖は治っていないけど。

 まあ、2年もオカマに囲まれていれば女に飢えて当然か(;一_一)

 そして、ナミ。

 酒場にいると、そこにはルフィ達の偽物がいました。

 どうやら、一味がいないあいだに好き勝手していたようです。

 しかも、本人がいるのに偽物のナミが話しかけるという展開。

 何とも笑える光景です。

 そして、偽物たちにからまれたナミを助けたのはウソップ!

 ナミも言ってたけれどめっちゃたくましくなってます。

 筋肉ムキムキ。

 ウソップは一番好きなキャラだから、強くなってそうですごいうれしい!

 そして、ロビンはまた政府に追われていました。

 偽物たちがばらまいたビラとブルックのコンサートのビラを見て戸惑っています。

 チョッパーは偽物のゾロとサンジを本人だと思い付いていってます。

 相変わらずのんきだな~

 最後に、仲間のもとにむかっていたルフィが偽物のルフィにぶつかったところで、今週は終わりでした。

 まだ、出てきていないキャラもいて、これからが楽しみです。

 
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テーマ : ONE PEACE
ジャンル : アニメ・コミック

「壁の中より」  第1話

 第1話 入国


左手の痛みとともに黒髪の少年は目を覚ました。

目を覚まして最初に視界に映し出されたのは真っ白な天井。それから、ベッドに横たわる人々。しばらく様子を見たところ、ここにいる全員の手の甲に何かしらのマークが刻まれており、手術を終えた犯罪者を集める場所なのだと少年は悟った。

「……ん? 目を覚ましたのか」

 少年が目を覚ましたことに気が付いたのか、坊主頭の白衣を着た男性が少年を見た。

「君は確か……。そう、三十八番」

 あらかじめ振り分けられていた番号で呼ばれ、少年は視線で反応する。

「目を覚ましたのならちょうどいい。動けるかね?」

「ええ」

「では、私についてきたまえ。一応言っておくが、逃走しようなどとは思わないことだ」

 坊主頭の男性は少年に忠告すると、歩き出した。少年もそれに続く。

 先程までいた部屋を出て、迷路のような通路をいくつも曲がる。どれくらい進んだのか分からなくなったころ、
ある扉の前で坊主頭の男性は止まった。

「ここから先は一人で進みたまえ」

「わかりました」

 男子に促され、少年は扉の向こう側へと進んだ。

 扉を開いた先にあったのは直進型のエスカレータだった。少年はそのままエスカレータへと乗る。すると、天井から一つのクリアファイルが落ちてきた。

 落ちてきたファイルを拾い、中を調べてみると数枚のプリントがあった。そこには、少年の罪科、更生のための刑期、都市内での義務とその説明、都市に入った後の生活、それから少年が住むための住所や地図などが書かれていた。

 プリントを軽く読み、内容を頭に入れる。

「東区の六番街か」

 本当の意味で都市の内部に入った後、少年が住むことになる場所、それが東区の六番街であった。

 プリントの地図には都市が四分割されていた。それぞれ、北、東、西、南の四区に分けられており、そこからまたそれぞれの区ごとに六分割の街とされている。
 
 今現在少年がいるエスカレータがたどり着く先は東区の三番街であり、そこから六番街へとむかうことになる。プリントによれば、交通機関は無償であるのでそれを使ってむかうようだ。ご丁寧に住所までの行き方まで書かれている。

(それにしても、こんな待遇をするなんて本当にここは収容施設なのか?)

 少年はこのあまりに好待遇な措置に疑問を抱いていた。確かに更生施設という名目上、犯罪者たちへのわずかな自由は許されるかもしれないが、よくよく考えてみれば、一般人と同じ空間で生活をすることはありえない。

それなのに、手枷などもなく、なにかあるといったら、手の甲に刻まれたマークのみ。こうなってくると、ここに運ばれてくる前に他の犯罪者たちが話していた、都市の噂が現実を帯びてくる。

曰く、『更生都市』とは名ばかりの犯罪者の楽園らしい。そこでは何をしても問題でない。

曰く、都市に入った人間は世間からその存在を抹消されるため二度と外に出ることはない。

曰く、都市にいる犯罪者は人身売買で他国へ連れられるか、臓器売買をされて処分されるなど。

巨大な壁に囲われ、都市に入った人間や出た人間に関する情報の規制、マスコミの立ち入り禁止など徹底した秘密主義のせいで、『更生都市』に関する情報は外に出回っていない。

そのため、国が犯罪者たちを匿っているのではないかと言いだす人々が出始め、反対団体の「ACRG」(反犯罪者更生団体)が生まれた。「ACRG」のメンバーは殆どが犯罪の被害者や遺族たちでできており、国に『更生都市』に関する情報を開示するように求める活動をしている。

少年が犯罪者として、ここに来ることになる前、一般人だったころも街頭演説をする「ACRG」の人達がいた。

 再び少年はプリントを見る。

 プリントの一枚、少年の罪科と更生刑期が書かれたものがある。そこには『この者の更生に必要とされる刑期はおよそ三年であり、更生の可能性が見込めない場合はこれを延期する』と書かれていた。

 もし、少年が何も問題を起こさずに都市で三年を過ごしたとすれば、三年で外に出ることができる。そうすれば、いくら国が緘口令を敷いていたとしても、どこかから都市に関する情報が漏れるはずなのである。それなのに、まったく情報が漏れていない。

 これはもしかしたら、噂の一部のように外に出されることがないことを意味しているのかもしれなかった。

(まあ、今更こんなことを考えても仕方ないか)

 そう思った少年は都市について考えることをやめた。

 そうしてプリントに書かれていることを今度はじっくりと読みだし、ある一つの部分に目をとめた。

 そこには少年の都市内での新しい名前が記されていた。

 秋月湊。

 それが少年の新しい名前だった。
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鞄を買いました。

 こんばんは建野海です。

 今日は買い物に行ってきました。

 前々から新しい鞄がほしいと思っていたのですが、なかなか買いに行く機会がありませんでした。
 
 ですが、今日。ようやく買うことができました。

 何件か店を巡って、値段やデザインを比較すること2時間弱。何度も迷いながらこれだと思うものを買いました。

 現在お金があまりないので、値段は少し抑えて6000円。デザインはシンプルな茶色の革のものを選びました。

 これから長いこと使うことになるので、大事にしていきたいです。 
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こねこ時計 ver.3

CATS
Sweets

プロフィール

建野海

Author:建野海
扉の中の部品たちへようこそ。

名前:建野海

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好きな食べ物: 和菓子、洋菓子などデザート類。

趣味: 読書、ツーリング、ゲーム、ピアノ、映画鑑賞。

好きなマンガ:
ワールドエンブリオ
修羅の門
     3月のライオン
     エリアの騎士
     フルーツバスケット

好きな小説:ダレンシャン
      白夜行
      スロウハイツの神様
      向日葵の咲かない夏
      白い巨塔など。

好きな映画:プラダを着た悪魔
      ワイルドスピード
      僕駐
      インセプションなど。

好きなゲーム:キングダムハーツ
       テイルズ
       ルーンファクトリー
       ゼルダの伝説など

好きなアーティスト:福山雅治
          宇多田ヒカル
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